2008年12月20日土曜日

WillcomD4 修理報告書

WillcomD4の修理報告書が届きました。FAXで送ってきた、こういうののやり取りってEMailとかじゃなくてFAXなのね。
対応内容を見てみると、前回も今回も同じ方法でチェックして症状が違うので交換ということになってる。前回の対応がディスク全体へのアクセスチェックが数回とやたら丁寧な気はするが深読みしすぎかw
チェックに使ってるツールは「ハードディスクダイアグ」と書かれてる、なんだろこれ?hdd diag? 各HDDメーカーが出してる検査ツールのことかな?今後はこの辺のツールを使った結果を添えて修理に出すようにしよう。
今回は修理は症状が悪化している状態で送ったのですぐにエラーチェックに引っかかったのでHDD交換となってる、てことはバッドセクタが出たらHDDが壊れる予兆というマニアな感覚で修理に出してもダメということか・・・完全にぶっ壊れてからもってこいとそういうことになるな。
結局ハズレを引いた時点で負け組みということか、結局修理に1ヶ月近くかかっちまった・・・なんてこったい

2 件のコメント:

にゅりこ さんのコメント...

自分もよくよく嫌な人間かな、と思うが、「アクセスチェックを数回行い~」のくだりは気になった。
こんだけやってあげてるのに見つからなかったんですよ、分かってください、みたいな・・・・w
割ともっと箇条書き的なのが送られてくるのかと思った。

修理に出したりとか店に持ってたりすると、その瞬間だけ商品頑張ったりするよね、ありがた迷惑(笑

Chishow さんのコメント...

たしかに、修理に出したときだけがんばっちゃうんだよなぁ
逆にHARDOFFとかで売るときはがんばってくれていいんだがwww

まぁとにかくHDD交換で戻ってきそうでよかった・・・しかし、この文章、動作中に衝撃与えて壊したんじゃね?気をつけろよ?とも読み取れるんだが・・・またふか読みしすぎか?オレは落っことしたりはしてないぞ