今年も行ってきました。
「ニコニコ超会議2018」リアル来場者数が過去最高の16万人超え! ネット来場者数も盛り返す - ねとらぼ
ピンポイントで気になったコンテンツを・・・
定番コンテンツとなってきたミクさん出てくる超歌舞伎!
歌舞伎なんて私の人生で接点が生まれることは無いだろうなと思ってたら、こんなところで接点ができてしまいました。といっても、今の所、超歌舞伎しか見てないですがw
でもちょっと興味は出てきたりして、意外とゆるいコンテンツだったのね
企画:【超裸眼立体映像・立体音像定位】そこにいるのにつまめない! めくるめく360°スクリーン | ニコニコ超会議2018 公式サイト
これ面白かった!平面テーブルに立体映像が映し出されてる感じ。
天井にあるプロジェクターで作ってる技術なんで、テーブル自体は薄い。見る方向も限定しない裸眼立体視!なかなかおもしろい
ドローン!
ドローンモニター!!! これもなかなか。
空中に映像がふわふわ浮いてる。未来感ある。
SF世界のライブ会場とか、空中の交通整理とかでこういう感じのあるよね!未来きたわー
2018年4月28日土曜日
2015年4月26日日曜日
ニコニコ超会議2015 見てきた
今年もニコニコ超会議見てきましたー。
いつもどおり超ハイレベルで全力でバカなことをやる超文化祭みたいな感じでした。
今年はなんか体感で人数が多かった気がする。
年々規模がでかくなってるのかねぇ
もうこういうイベントでは見慣れた感じですが、携帯電話の臨時移動基地局みたいのが来てました。もうこういうイベント時の電波強化のノウハウは溜まってきた感じですかね。電波が繋がりにくいとか、電話が使えないってことはもう殆どなくなりました。
昨年ぐらいから目玉出し物の一つになってる相撲。
今年はSUMOUのTORIKUMIが行われてました。やべーわ・・・まじすごかったわwww 地球割れてたわwwww
【力士 vs おまえら】なんてのもやってたみたいです。
てか、力士すげーよ。普通の人間なんて軽く振り回せる感じで押しても引いてもびくともしないしw
パワーが違いすぎる。
ゆるキャラプロレスなんてのもやってました。てかリングに12人もゆるキャラが勢揃いするともうそれだけでカオス。
すげー笑わさせてもらいましたwww
超ロボットエリアでは原寸大「98式AVイングラム」が展示されてました。
もうこの手の巨大な模型は割りと技術的には作れるようになってきてるんだね。
はやく実際に動かせるようにならないかなぁ
電王手さんも展示されてました。独特な稼動音でコマを動かしてて面白かった。
アリーナ席は一体なにやってるんだろうと覗いてみたけど・・・何もやってなかった。
というか、すげー人が座ってて、でも中央ではイベントらしきものが何もやってない・・・???どういうこと?って思ったんだけど
これ、アリーナの座席を食事をとるための仮休憩所の椅子としてつかってて、中央で飯を販売してるのねw
これ考えた人、天才だわwww そして、それを実際にやっちゃうあたり、さすがニコニコ超会議という感じ
そして、アリーナ席と中央をつなぐのは、JALのパッセンジャーステップカー
これをやろうとした人も天才だわwww いやまぁ、技術的というか可能かどうか?と聞かれれば可能だけど、でもやらないよね?普通・・・みたいなことを平気でやってのけるあたりすげぇと思うわ
痛車ブースも健在です。今年は結構台数が多かった。
こちらは車種がセラで自分が昔乗ってた車種と一緒だったのできになってしまった。
ガルウィングイイヨネー 特にこういうイベントではインパクトある。
こちらは知り合いのオダユキオさんの展示。
車種がスマートという小さな外車で、それを上品にいつもまとめてきている感じがします。
超ゲームエリアではなんとスプラトゥーンの体験会が行われてました。
でも整理券配っててわりとプレイするまで時間かかりそうで気軽にはできそうにない感じ・・・
だったんですが、やりたそうに画面を眺めてたらスタッフに「今キャンセルが出てまして、実況プレイをしてくれるならすぐに出来ますよ」みたいなことを言われて、んじゃぁやってみるかっ!とお祭りテンションにあてられて勢いで実況プレイしてきました。
ゲームの感想としては、TPSとして新感覚でした。面白いかどうかはもっとやってみないと分からない。けど、新しいってだけでやってみたいって感じにはさせてくれたのでとりあえず楽しいですね。
まず色使いが全然違う。敵味方がくっきりと色で分かれててすごく分かりやすい。
そして、勝敗ルールがまた違う。敵を倒した倒されたじゃなくてステージをどれだけ塗ったかで決まる。シューターの対戦ルールの一つにはそういうのに似たのがあるかもしれないけど、こっちはバリエーションの一つじゃなくて本気でこれを基本的なルールにすえようとしている感じがあって面白い
カメラ操作がまたちょっと変わってて、WiiUパッドを傾けるとそっちの方向を向く。なんで、いつもモメるカメラのリバース設定問題がそこには無い。なるほどなーと思った。でもまぁ結局キャラを左右どちらを向くか自体は右アナログで操作するのでリバース問題は無くなったわけでは無いみたいだけどね。
とまぁ、TPSという海外でメジャーなジャンルのゲームを日本流にアレンジした作品という感じ。こういう手法って有りだと思うんだ。不思議のダンジョンだって基本はローグとかのシステムだけど、それにキャラ付けてアレンジして日本に定着させた。こういう海外で有名だったジャンルを日本流にアレンジするってのはいいことだと思う。
というわけで、毎年なんにも下調べせずに見に来てますが。終わってみればなんだかんだで楽しめてるという・・・なんとも不思議なイベントですね。来年も楽しみにしておきましょう。
いつもどおり超ハイレベルで全力でバカなことをやる超文化祭みたいな感じでした。
今年はなんか体感で人数が多かった気がする。
年々規模がでかくなってるのかねぇ
もうこういうイベントでは見慣れた感じですが、携帯電話の臨時移動基地局みたいのが来てました。もうこういうイベント時の電波強化のノウハウは溜まってきた感じですかね。電波が繋がりにくいとか、電話が使えないってことはもう殆どなくなりました。
昨年ぐらいから目玉出し物の一つになってる相撲。
今年はSUMOUのTORIKUMIが行われてました。やべーわ・・・まじすごかったわwww 地球割れてたわwwww
【力士 vs おまえら】なんてのもやってたみたいです。
てか、力士すげーよ。普通の人間なんて軽く振り回せる感じで押しても引いてもびくともしないしw
パワーが違いすぎる。
ゆるキャラプロレスなんてのもやってました。てかリングに12人もゆるキャラが勢揃いするともうそれだけでカオス。
すげー笑わさせてもらいましたwww
超ロボットエリアでは原寸大「98式AVイングラム」が展示されてました。
もうこの手の巨大な模型は割りと技術的には作れるようになってきてるんだね。
はやく実際に動かせるようにならないかなぁ
電王手さんも展示されてました。独特な稼動音でコマを動かしてて面白かった。
アリーナ席は一体なにやってるんだろうと覗いてみたけど・・・何もやってなかった。
というか、すげー人が座ってて、でも中央ではイベントらしきものが何もやってない・・・???どういうこと?って思ったんだけど
これ、アリーナの座席を食事をとるための仮休憩所の椅子としてつかってて、中央で飯を販売してるのねw
これ考えた人、天才だわwww そして、それを実際にやっちゃうあたり、さすがニコニコ超会議という感じ
そして、アリーナ席と中央をつなぐのは、JALのパッセンジャーステップカー
これをやろうとした人も天才だわwww いやまぁ、技術的というか可能かどうか?と聞かれれば可能だけど、でもやらないよね?普通・・・みたいなことを平気でやってのけるあたりすげぇと思うわ
痛車ブースも健在です。今年は結構台数が多かった。
こちらは車種がセラで自分が昔乗ってた車種と一緒だったのできになってしまった。
ガルウィングイイヨネー 特にこういうイベントではインパクトある。
こちらは知り合いのオダユキオさんの展示。
車種がスマートという小さな外車で、それを上品にいつもまとめてきている感じがします。
超ゲームエリアではなんとスプラトゥーンの体験会が行われてました。
でも整理券配っててわりとプレイするまで時間かかりそうで気軽にはできそうにない感じ・・・
だったんですが、やりたそうに画面を眺めてたらスタッフに「今キャンセルが出てまして、実況プレイをしてくれるならすぐに出来ますよ」みたいなことを言われて、んじゃぁやってみるかっ!とお祭りテンションにあてられて勢いで実況プレイしてきました。
ゲームの感想としては、TPSとして新感覚でした。面白いかどうかはもっとやってみないと分からない。けど、新しいってだけでやってみたいって感じにはさせてくれたのでとりあえず楽しいですね。
まず色使いが全然違う。敵味方がくっきりと色で分かれててすごく分かりやすい。
そして、勝敗ルールがまた違う。敵を倒した倒されたじゃなくてステージをどれだけ塗ったかで決まる。シューターの対戦ルールの一つにはそういうのに似たのがあるかもしれないけど、こっちはバリエーションの一つじゃなくて本気でこれを基本的なルールにすえようとしている感じがあって面白い
カメラ操作がまたちょっと変わってて、WiiUパッドを傾けるとそっちの方向を向く。なんで、いつもモメるカメラのリバース設定問題がそこには無い。なるほどなーと思った。でもまぁ結局キャラを左右どちらを向くか自体は右アナログで操作するのでリバース問題は無くなったわけでは無いみたいだけどね。
とまぁ、TPSという海外でメジャーなジャンルのゲームを日本流にアレンジした作品という感じ。こういう手法って有りだと思うんだ。不思議のダンジョンだって基本はローグとかのシステムだけど、それにキャラ付けてアレンジして日本に定着させた。こういう海外で有名だったジャンルを日本流にアレンジするってのはいいことだと思う。
というわけで、毎年なんにも下調べせずに見に来てますが。終わってみればなんだかんだで楽しめてるという・・・なんとも不思議なイベントですね。来年も楽しみにしておきましょう。
2014年4月28日月曜日
ニコニコ超会議3 行ってきた
去年(ニコニコ超会議2行ってきた[Chishow PRESENTS BLOG])に引き続き、今年もニコニコ超会議に行ってきました。いつもどおり写真多めでざーっと書いていきます。
今年も入場列は多い感じ。去年より若干早めの9時半ぐらいに行ったので列自体の並び位置は前の方だったけど、結局開場待ちで30分待つので待ってる時間はそんなに変わらずって感じだった。
今年もQRコードチケットにしてみたが、今回はQR口でも一般入場対応をしていて、むしろQRコードの人のほうが余計に並ばないといけない感じになってた。けど、勝手がわからずQR口では一般券では入れないと思った人たちがはけていったので結果的には早く入れた。んーなんだか不安定で微妙だな。運営側はQRチケットと一般チケットどっちを流行らしたいんだろう?
そして、今年は去年売り切れで涙をのんだmaimai手袋をゲットしました!実際に使うつもりで、スライドしまくると消耗品なので通販とかで売ってないのかなぁこれ
連装砲ちゃんキター
こっちはファミマミクコーナー
マリオカートで記念撮影コーナー。すげぇ混んでて並ぶのは断念、多分一般のかただろうけど良いポーズをしてたのでつい写真撮ってしまったw
決まってますよ!
こちらも多分一般の方。マインクラフトのコスプレしてました。これいいねぇ
政党ブースも痛車選挙カーとか、いつもどおり色々まざりあってカオスですな。
ゲームコーナーでは、最近コラボをしているmaimai、太鼓の達人、グルーブコースターの3機種が並べられお互いにお互いの曲をプレイしたりとそんなイベントをやってた。3機種ともに入ってる「千本桜」を同時にプレイするなる企画もやってみるもアレンジが違くて曲の長さ自体が違ったりしてなかなかうまく合わなずぐだぐだw この感じがニコニコ超会議だっ!w
JAXAの展示もあったりして、実際に宇宙に行ったものが展示されてるとかなんかすげぇな。
宇宙服も展示してあって、宇宙兄弟であった、ヘルメットをのぞき込むと顔が写り込んで自分が宇宙服を着たようなイメージを膨らませられるみたいのがあったけど、すげぇ映り込む顔が小さいぞw
有人潜水調査船しんかい6500の展示。てか、ニコニコ超会議ってこういう普段絶対見れないようなものの実物を展示するの多いよね。搬入とかすげー大変だろうに。
メカメカしい部分がカコイイ!
去年は戦車を展示していた自衛隊ブース、今年はヘリを展示!よく名前だけは聞く「アパッチ」が展示されてました・・・てかでかっ!
想像以上にデカかった。写真とか映像とか見る時っていつも飛んでる絵が多くて実際のサイズを想像しにくいんだが、これめちゃめちゃでかいぞ
そして、今年の目玉だった相撲コーナー。いや正直相撲とか興味なかったんだけど、普通に取り組みをしているのかとおもいきやプロレスっぽいというかコントというか・・・お相撲さんがふたりでショウをしている感じだったw
飛んだり跳ねたり蹴飛ばしたり転がったりと、なかなか見ていて楽しかった。本気の取り組みもあとでやったのかなぁ?
「大相撲 超会議場所」安田大サーカスにひろゆき・ホリエモン、岸田メルも土俵入り! (KAI-YOU.net) - Yahoo!ニュース
なんだか、カオスになってるw ホリエモンとか岸田メルとかなにやってるんだw 楽しそうだなwww
ボルダリングコーナーなんてのもあったりして。てかこんなの特殊な訓練を受けてない人じゃないと登れないんじゃないか?
電王戦で使われたらしい、DENSOのロボットアーム電王手が展示されてた。なんというかテラシュールwww
動きもなんか機敏なんだけど、これ棋士の人、自分は何やってるんだろうって余計な考えが入って集中できなさそうだwww
OculusRiftで電王戦の対局場の雰囲気が体験できるなんてのもやってた。立体でみえる一枚絵を好きな方向見回せるみたいな簡単なものだったけど、なかなかおもしろい。ってか外から見るとやはり見た目がwww 未来感があるといえばあるがw
というわけで、あちこち歩きまわって疲れたので休憩。&昼飯
最近こういう食べ物にプリントする技術が気軽に使えるようになってきたのかね。イベント用としては面白い。そういえば、博多長浜らーめん 田中商店の海苔にもこういう感じの印刷があったな。
さて、午後からは「超音楽祭2014 | ニコニコ超会議3」をメインに見てた。ここは写真禁止ブースだったので画像は無いんだけど、まぢすごかった。任天堂スペシャルビッグバンドなるものが出てきて任天堂曲を演奏しまくる。特にドンキーコングがすげーバンド曲としてあってて最高だった!最後は影山ヒロノブが出てきてめちゃめちゃ盛り上がってました。見れるなら、タイムシフトで見ることまぢオススメ!
ASCII.jp:「ラブライブ!」公式痛車の納車式に潜入してきた! (1/2)
ネットで見かけてたTOYOTA公式の86痛車が展示されてた。
さすが公式なだけあって、クオリティ高い感じ。それでいて下品でなくよく出来てるねぇ。
なんかあるなって見てみたら、これ作ってみた系でユーザーがガチでハリボテを作ってみたものみたいだ。写真を撮ろうとした時に気づいたんだけど、この迷彩柄を撮影するとオートで明るさがいい感じ補正されるんだけど。本物の自衛隊の戦車とかヘリとか撮影すると明るさ補正がちゃんと働かず全体的に暗くなってしまう気がした。そんなことがあるのかわからないんだけど、本物の迷彩塗装ってカメラの明るさ感度を狂わせるような特殊な塗装がされてるのかな?しかも一般のカメラにも影響するようなものなのか?うーむ不思議だ。
こちらもつくってみた系。PSO2の武器を実際に作ってみたようだ。
質感とかクオリティタカス!これもって振り回したいな!コスプレな人とコラボしたらいいとともうよ!
こっちはペーパークラフト。てかペーパークラフトでこんなキャラっぽいものとか作れるんだな!すげぇ
ペーパークラフトで作られた街並み。なんかイイネ!
ミニ四駆なんかの大会?もやってたりして。ニコニコ超会議いろいろありすぎだろ
改造されてキャラとか乗ってた。
最後に、歌ってみた。踊ってみた。演奏してみた。などなどの各ブースが連携して同じ曲を同時に流すなんてのをやってフィナーレでした。幕張のホール1つがまるまる同じ曲でそれぞれのイベントをするってのもなかなかおもしろかった。
そして、最後はいつもどおり体力測定。測定項目が去年と同じなので比べてみると面白い。握力がちょっと上がって、背筋が落ちてた。
背筋は前回持ち上げる時に膝使って押し上げちゃった気がしてたので、今回のほうが正しいみたいだ。
幅跳びの記録が10cmほど伸びた。前回は着地で腰やっちゃってグギョって感じだったが、今回はうまくやれたみたい。
反復横跳びは変わらないな。一緒にいったフレのほうが随分早かった・・・来年は50回を超えるのを目標に頑張ろう。
というわけで、毎年何見るものあるのかよくわかんねーといいつつ見に行って超会議ですが帰ってくる頃にはいつも満足感高く戻ってきてます。来年も楽しみだっ!
今年も入場列は多い感じ。去年より若干早めの9時半ぐらいに行ったので列自体の並び位置は前の方だったけど、結局開場待ちで30分待つので待ってる時間はそんなに変わらずって感じだった。
今年もQRコードチケットにしてみたが、今回はQR口でも一般入場対応をしていて、むしろQRコードの人のほうが余計に並ばないといけない感じになってた。けど、勝手がわからずQR口では一般券では入れないと思った人たちがはけていったので結果的には早く入れた。んーなんだか不安定で微妙だな。運営側はQRチケットと一般チケットどっちを流行らしたいんだろう?
そして、今年は去年売り切れで涙をのんだmaimai手袋をゲットしました!実際に使うつもりで、スライドしまくると消耗品なので通販とかで売ってないのかなぁこれ
連装砲ちゃんキター
こっちはファミマミクコーナー
マリオカートで記念撮影コーナー。すげぇ混んでて並ぶのは断念、多分一般のかただろうけど良いポーズをしてたのでつい写真撮ってしまったw
決まってますよ!
こちらも多分一般の方。マインクラフトのコスプレしてました。これいいねぇ
政党ブースも痛車選挙カーとか、いつもどおり色々まざりあってカオスですな。
ゲームコーナーでは、最近コラボをしているmaimai、太鼓の達人、グルーブコースターの3機種が並べられお互いにお互いの曲をプレイしたりとそんなイベントをやってた。3機種ともに入ってる「千本桜」を同時にプレイするなる企画もやってみるもアレンジが違くて曲の長さ自体が違ったりしてなかなかうまく合わなずぐだぐだw この感じがニコニコ超会議だっ!w
JAXAの展示もあったりして、実際に宇宙に行ったものが展示されてるとかなんかすげぇな。
宇宙服も展示してあって、宇宙兄弟であった、ヘルメットをのぞき込むと顔が写り込んで自分が宇宙服を着たようなイメージを膨らませられるみたいのがあったけど、すげぇ映り込む顔が小さいぞw
有人潜水調査船しんかい6500の展示。てか、ニコニコ超会議ってこういう普段絶対見れないようなものの実物を展示するの多いよね。搬入とかすげー大変だろうに。
メカメカしい部分がカコイイ!
去年は戦車を展示していた自衛隊ブース、今年はヘリを展示!よく名前だけは聞く「アパッチ」が展示されてました・・・てかでかっ!
想像以上にデカかった。写真とか映像とか見る時っていつも飛んでる絵が多くて実際のサイズを想像しにくいんだが、これめちゃめちゃでかいぞ
そして、今年の目玉だった相撲コーナー。いや正直相撲とか興味なかったんだけど、普通に取り組みをしているのかとおもいきやプロレスっぽいというかコントというか・・・お相撲さんがふたりでショウをしている感じだったw
飛んだり跳ねたり蹴飛ばしたり転がったりと、なかなか見ていて楽しかった。本気の取り組みもあとでやったのかなぁ?
「大相撲 超会議場所」安田大サーカスにひろゆき・ホリエモン、岸田メルも土俵入り! (KAI-YOU.net) - Yahoo!ニュース
なんだか、カオスになってるw ホリエモンとか岸田メルとかなにやってるんだw 楽しそうだなwww
ボルダリングコーナーなんてのもあったりして。てかこんなの特殊な訓練を受けてない人じゃないと登れないんじゃないか?
電王戦で使われたらしい、DENSOのロボットアーム電王手が展示されてた。なんというかテラシュールwww
動きもなんか機敏なんだけど、これ棋士の人、自分は何やってるんだろうって余計な考えが入って集中できなさそうだwww
OculusRiftで電王戦の対局場の雰囲気が体験できるなんてのもやってた。立体でみえる一枚絵を好きな方向見回せるみたいな簡単なものだったけど、なかなかおもしろい。ってか外から見るとやはり見た目がwww 未来感があるといえばあるがw
というわけで、あちこち歩きまわって疲れたので休憩。&昼飯
最近こういう食べ物にプリントする技術が気軽に使えるようになってきたのかね。イベント用としては面白い。そういえば、博多長浜らーめん 田中商店の海苔にもこういう感じの印刷があったな。
さて、午後からは「超音楽祭2014 | ニコニコ超会議3」をメインに見てた。ここは写真禁止ブースだったので画像は無いんだけど、まぢすごかった。任天堂スペシャルビッグバンドなるものが出てきて任天堂曲を演奏しまくる。特にドンキーコングがすげーバンド曲としてあってて最高だった!最後は影山ヒロノブが出てきてめちゃめちゃ盛り上がってました。見れるなら、タイムシフトで見ることまぢオススメ!
ASCII.jp:「ラブライブ!」公式痛車の納車式に潜入してきた! (1/2)
ネットで見かけてたTOYOTA公式の86痛車が展示されてた。
さすが公式なだけあって、クオリティ高い感じ。それでいて下品でなくよく出来てるねぇ。
なんかあるなって見てみたら、これ作ってみた系でユーザーがガチでハリボテを作ってみたものみたいだ。写真を撮ろうとした時に気づいたんだけど、この迷彩柄を撮影するとオートで明るさがいい感じ補正されるんだけど。本物の自衛隊の戦車とかヘリとか撮影すると明るさ補正がちゃんと働かず全体的に暗くなってしまう気がした。そんなことがあるのかわからないんだけど、本物の迷彩塗装ってカメラの明るさ感度を狂わせるような特殊な塗装がされてるのかな?しかも一般のカメラにも影響するようなものなのか?うーむ不思議だ。
こちらもつくってみた系。PSO2の武器を実際に作ってみたようだ。
質感とかクオリティタカス!これもって振り回したいな!コスプレな人とコラボしたらいいとともうよ!
こっちはペーパークラフト。てかペーパークラフトでこんなキャラっぽいものとか作れるんだな!すげぇ
ペーパークラフトで作られた街並み。なんかイイネ!
ミニ四駆なんかの大会?もやってたりして。ニコニコ超会議いろいろありすぎだろ
改造されてキャラとか乗ってた。
最後に、歌ってみた。踊ってみた。演奏してみた。などなどの各ブースが連携して同じ曲を同時に流すなんてのをやってフィナーレでした。幕張のホール1つがまるまる同じ曲でそれぞれのイベントをするってのもなかなかおもしろかった。
そして、最後はいつもどおり体力測定。測定項目が去年と同じなので比べてみると面白い。握力がちょっと上がって、背筋が落ちてた。
背筋は前回持ち上げる時に膝使って押し上げちゃった気がしてたので、今回のほうが正しいみたいだ。
幅跳びの記録が10cmほど伸びた。前回は着地で腰やっちゃってグギョって感じだったが、今回はうまくやれたみたい。
反復横跳びは変わらないな。一緒にいったフレのほうが随分早かった・・・来年は50回を超えるのを目標に頑張ろう。
というわけで、毎年何見るものあるのかよくわかんねーといいつつ見に行って超会議ですが帰ってくる頃にはいつも満足感高く戻ってきてます。来年も楽しみだっ!
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