最近お仕事落ち着いてきたのでプレイが止まってたPhantasy Star Novaをちょこちょこ再開してようやくクリアしましたー
プレイ時間としては30時間超えるぐらいで結構なボリュームだった。
ゲームの出来としてはまぁまぁ楽しめるアクションゲームという感じでした。アクション自体がわりと大雑把できわどい所をかわす感じとかあんまりなく、火力の強い武器で弱点属性攻撃をしていく感じ。フォースで遠距離魔法攻撃でやってたせいかもしれない?近距離のスタイルだとまた違う感想になるのかな。
マイキャラはこんな感じ。いつもロボット男でやってたんだけど、今回はちょっと気分を変えて女キャラにしてみた。
キャラメイクはしっかりと細かいところまでカスタマイズできる。この辺はさすが慣れたもんだなーという感じ。
ポニーテールにして帽子も揺れもの多めにしたりと処理の重そうなものをつけて試してみてる感じが若干職業病
このキャラカスタマイズがボイスまで選択できてがっつりできるせいでシナリオでプレイヤーキャラクタが一切喋れないなどちょっと残念なところがあった。
プリレンダーのムービーシーンにも登場できなくて色々大変そうだった。
今回の作品の売りはこの巨大ボス「ギガンテス」戦!
種類も結構いてバリエーションに富んでる感じ。ダウンが発生する部位がそれぞれに設定されてて、それを攻撃することでギガンテスをダウンさせるっ!
そうすると弱点となるコアが露出してチャンスタイム!一気に攻撃を叩きこんで大ダメージ!
今作ではこの巨大ボスを捕獲して召喚獣みたいに戦わせることができる。で捕獲ミッションもあって、弱らせて特殊な「パイル」という武器で攻撃して捕獲って流れなんだけどボスが弱ったどうか初見プレイではわかりにくい。
一定ダメージを与えるとコアが完全な黄色になるので、その状態なら捕獲可能ってことみたいなんだけどチュートリアルでの説明が簡易的すぎたり、この捕獲チュートリアルミッションが必須でなくてやるまえに実践に行っちゃってよくわからなかったりとちょっと不親切だった。
でも、一度ルールが分かってしまえば普通に楽しめる感じ。最初の捕獲ミッションはよくわからなくて3回ぐらい撃破して失敗してしまった。
まぁちょいちょい不満もあったりはするけど、プレイしているうちにそういう細かいところは気にならなくなって普通に楽しめました。
難易度的には私にはちょうどよかった、メインシナリオだけ進めてるとレベル的に詰まるところがちょいちょいあって、サブクエスト的なものをクリアするとレベルも上がってクリアできるようになり。ラスボス戦も1回は死んでしまって強い防具を作るために必要素材の狩りに出たりとゲームバランスはわりととれてたんじゃないかと思う。
クリア後もおまけクエストががっつりあいたので、まだまだ楽しめそうな感じ。というわけで、なかなか良い出来でした。
2015年3月1日日曜日
2015年2月22日日曜日
TOYOTA 86 初期型にクルーズコントロールを追加してみた
日帰りスキーなんかで片道300kmとかを運転していると、行きはいいんだけど帰りがスキーで酷使した足でアクセルをずーっと踏み続けてるのが地味につらい時があったり・・・
スピードもこの車簡単に加速していくんでついついオーバー気味になってしまう、オートクルーズをつけておけば常に制限速度ピッタシとかで走る速度の微調整をしなくてすむかも?
あと、クルーズコントロール中は急な加減速はできないので燃費改善とかにもなるかな?
てか、次のマイナーチェンジで公式にクルーズコントロールつくじゃないかっ!旧型にもつけておいてよっ!(トヨタ、スポーツカー「86」を2度目の一部改良。4月8日発売 - Car Watch)
などなど、色々思惑があってつけてみることにしました。
じゃーーーん
コントロールレバーもいわゆるメーカー純正品と同等のものです。
今回取り付けたのは社外品のクルーズコントロールではなくて、レバーを配線するだけというもの。
この86/BRZという車種はもともとECU自体に機能があって海外輸出モデルではクルーズコントロールって付いてるんですよね。
国内では機能はあるがインターフェースであるレバー部分だけが取り外されて売られてるような形になってるみたいです。
なので、メーター自体は何も変更してませんがクルーズコントロールのランプがしっかりあってレバーつなげてボタン押せば点灯する。
機能自体は完全に純正の物なんで安心感が違います。
というわけで、取り付けはこちらの商品を販売している「赤池カーコミュニケーツシステムズ(赤池CCS)」さんにお願いしました。
カーナビやカーオーディオなんかの配線とかは自分でやったりしてたんですが
エアバッグがついてるハンドルを外したり、アクセルやブレーキといった運転に関わる部分に配線を行うので素人がやる領域ではないかなーと思ってプロに依頼です。
プロがやると手際がよくてすごく簡単に見える。あっというまにハンドルのカバーが外れた
バッテリーを外して5分ほどするとエアバッグへの電力が完全に断たれて機能しなくなるので、ちょっと待ってから取り外し。
ハンドルは安全上、簡単なねじ止めだけで止まってるわけではないそうです。ナットを外した後、力を入れてぐりぐりと引っ張ると少しずつ外れていく。
最後外れる瞬間にゴンとハンドルがすっぽ抜けることがあるので軽くナットを締めた状態で外した方がいいらしい。
あとは純正のレバーを取り付けて、というか純正レバーが取り付けられるようにねじ穴が最初からピッタシの位置に空いている。
本当に部品を取り外した状態で販売しているんだなーという感じだった。
んで完成。
マニュアル車でアクセルやブレーキなど本当に素直に反応してくれる車だったので、クルーズコントロールをONにするとすごく違和感あります。
小さい頃、自転車の補助輪を外すために練習してた時に後ろから自転車をぐいぐい押してもらってた記憶が急に蘇りましたw
当初のもくろみ通り、速度維持はすごく楽です。全体の車の流れよりちょっと、ほんの1,2km/hぐらい遅いぐらいで設定しておくと車間距離をだいぶとった状態で流れについていける感じ。前が空いてるので後ろの車からはバンバン抜かれていきますが、追い越し車線をふさがないようにしてあげればいいかなと思います。
追い越し車線がすいてるときは、クルーズコントロールで設定できる最大速度110km/hをセットしてビューンと走ることもできます。自分で走ってると上り坂下り坂、カーブなどいろんな要因で速度が変わってしまったりして油断してると30kmオーバーとかになって速度違反で痛い目を見たりする可能性があるのでちらちらスピードメーターを見ては速度調整をしないといけなかったですが、クルコン使えば速度を完全に維持。そういったことに気を使うことなく完全に定速で走れます。
追い抜き時の一時的な加速などは普通にアクセルを踏めば加速していきます。クルーズコントロールがセットされているからといってアクセルが効かなくなるわけではないです。クルーズコントロール側で速度維持するために必要なアクセル踏みこみ量とユーザーがアクセルペダルを踏み込んでいる量で大きい入力の方が採用されて加速していく感じです。
なので、上り坂とかでクルコンが割とアクセルを踏み込んでいる時は、アクセルペダルをちょっと踏んでも全く変化がないです。
アクセルペダルを踏んで一時的に加速したあと、ペダルを離すとアクセルペダルを踏み込む前に設定してあった速度までエンジンブレーキによって徐々に減速していきその速度が維持される状態が復活します。
なので、シチュエーションとしては高速で100km/hで走行車線を走ってる時に90km/hでゆっくり走ってるトラックが居て、追い抜き自体はスムーズに行いたいので100km/hよりは速度をだして追い越したいと思ったら、少しアクセルを踏んで加速、追い抜き後アクセルを戻すと100km/hの速度にもどって走り続ける状態に復帰。という感じです。
クルーズコントロール中の速度調整についてですが、速度アップ側は思ってたぐらいのクイックさで反応してくれます。6速で走行中であれば1秒で3km/hぐらいは加速してそうです。110km/hにセットされた状態で速度アップレバーを入れ続けると110km/hを超えて速度がどんどんアップしていきます。説明によればリミッターがかかる190km/hまで加速できるそうです。ただ、その速度設定は一時的なものでしかなく速度アップレバーを元に戻すとクルーズコントロールが設定できる最大速度の110km/hに戻ります。
逆に減速側ですがこちらは反応悪いです。前の車が減速したなーと思ってレバーを減速にいれてもほぼ間に合わないです。本当に些細な差を調整するのにしか使えなさそう。減速側もレバー操作で行いたいのであれば、クルーズコントロールをキャンセルしてアクセルOFFのエンジンブレーキがかかってる状態で減速を行い望む速度になったら再度クルーズコントロールをSETというやり方がよさそうだった。
仮にその時に減速しすぎてしまっても加速側のコントロールはわりとクイックなので調整できるし
渋滞中のクルーズコントロールについて。これは全く使い物にならないです。まず設定速度が40km/hからなので渋滞自体が流れる渋滞でないとそもそも機能をONにできないですし、流れる渋滞ってまず速度が一定じゃない。回りに車も多いので変な速度に設定しておいて行かれると後ろの車が迷惑しますし、ここは普通に運転するしかないです。この辺は自動運転技術のほうが解決してくれそうかな?渋滞の運転は面倒で楽しくないので自動化してほしいですね。
一般道でのクルーズコントロールについて。これも使い物にはならないです。同じく設定速度が40km/hなので幹線道路で安定して速度が60km/hぐらい出せないと使いずらい。使ったとしても信号なんかでたびたび止まったりするのでそのたびにクルコンOFF、加速、セット、調整、OFFを繰り返す。これなら普通にアクセルペダル踏んだほうが楽です。
燃費について、とりあえず沼津から厚木まで高速を走ってリッター17.2kmでした。途中渋滞とかもあったので若干落ちましたが、普通に運転しているのとここはそう変わらない。ビューンと燃費を気にせず飛ばしてる感じで高速を走ると大体リッター13km/hぐらい。時速80~100km/hあたりを維持する走りをするとリッター17kmぐらいなので、ロングドライブでまったり運転するときは速度ですぎなどを気にせず燃費も気を使って走ってる時と同程度のものがでるという感じでした。普段から車間距離はわりととっててエンジンブレーキで速度調整してブレーキはあまり踏まない運転をしてるのでクルーズコントロールにしても変化がなかったみたいです。
安全機能として。クラッチ、ブレーキを使うと自動的に機能がOFFになります。ブレーキはまぁ自動で加速しているのと逆の意思の操作ですので感覚的にわかるかと思いますが、クラッチの方は5速でクルコンセットしたあと6速にシフトチェンジするとOFFになるので注意。ちゃんとクルコンセット前に6速にいれておきましょう。
(追記で)車両の挙動が乱れた時に介入してくるVSCという機能がありますが、こちらが作動した際もクルーズコントロールはOFFになるようです。この辺の連携もしっかりとれてるあたりがさすが純正品という感じでしょうか。
っと、気づいたら長文になってましたがクルーズコントロール面白いです。高速道路をよく長距離走る人はあると楽ちんになります。ただ走る楽しさは薄れてしまうので、86みたいなスポーツカーには要らないのかもしれませんね。ドライブでは使わないけど旅行では使う。みたいなその時々の気分で切り替えるといいかもしれません。
スピードもこの車簡単に加速していくんでついついオーバー気味になってしまう、オートクルーズをつけておけば常に制限速度ピッタシとかで走る速度の微調整をしなくてすむかも?
あと、クルーズコントロール中は急な加減速はできないので燃費改善とかにもなるかな?
てか、次のマイナーチェンジで公式にクルーズコントロールつくじゃないかっ!旧型にもつけておいてよっ!(トヨタ、スポーツカー「86」を2度目の一部改良。4月8日発売 - Car Watch)
などなど、色々思惑があってつけてみることにしました。
じゃーーーん
コントロールレバーもいわゆるメーカー純正品と同等のものです。
今回取り付けたのは社外品のクルーズコントロールではなくて、レバーを配線するだけというもの。
この86/BRZという車種はもともとECU自体に機能があって海外輸出モデルではクルーズコントロールって付いてるんですよね。
国内では機能はあるがインターフェースであるレバー部分だけが取り外されて売られてるような形になってるみたいです。
なので、メーター自体は何も変更してませんがクルーズコントロールのランプがしっかりあってレバーつなげてボタン押せば点灯する。
機能自体は完全に純正の物なんで安心感が違います。
取り付け
クルーズコントロール付けに来た (@ 赤池カーコミュニケーツシステムズ in 沼津市, 静岡県) https://t.co/K4FGDmwMZd pic.twitter.com/abXfwnTNyW
— ちしょ~ (@chishow) February 21, 2015
というわけで、取り付けはこちらの商品を販売している「赤池カーコミュニケーツシステムズ(赤池CCS)」さんにお願いしました。
カーナビやカーオーディオなんかの配線とかは自分でやったりしてたんですが
エアバッグがついてるハンドルを外したり、アクセルやブレーキといった運転に関わる部分に配線を行うので素人がやる領域ではないかなーと思ってプロに依頼です。
プロがやると手際がよくてすごく簡単に見える。あっというまにハンドルのカバーが外れた
バッテリーを外して5分ほどするとエアバッグへの電力が完全に断たれて機能しなくなるので、ちょっと待ってから取り外し。
ハンドルは安全上、簡単なねじ止めだけで止まってるわけではないそうです。ナットを外した後、力を入れてぐりぐりと引っ張ると少しずつ外れていく。
最後外れる瞬間にゴンとハンドルがすっぽ抜けることがあるので軽くナットを締めた状態で外した方がいいらしい。
あとは純正のレバーを取り付けて、というか純正レバーが取り付けられるようにねじ穴が最初からピッタシの位置に空いている。
本当に部品を取り外した状態で販売しているんだなーという感じだった。
んで完成。
使用感
というわけで、沼津からの帰り東名高速でさっそく2時間ほど使って帰ってきました。マニュアル車でアクセルやブレーキなど本当に素直に反応してくれる車だったので、クルーズコントロールをONにするとすごく違和感あります。
小さい頃、自転車の補助輪を外すために練習してた時に後ろから自転車をぐいぐい押してもらってた記憶が急に蘇りましたw
当初のもくろみ通り、速度維持はすごく楽です。全体の車の流れよりちょっと、ほんの1,2km/hぐらい遅いぐらいで設定しておくと車間距離をだいぶとった状態で流れについていける感じ。前が空いてるので後ろの車からはバンバン抜かれていきますが、追い越し車線をふさがないようにしてあげればいいかなと思います。
追い越し車線がすいてるときは、クルーズコントロールで設定できる最大速度110km/hをセットしてビューンと走ることもできます。自分で走ってると上り坂下り坂、カーブなどいろんな要因で速度が変わってしまったりして油断してると30kmオーバーとかになって速度違反で痛い目を見たりする可能性があるのでちらちらスピードメーターを見ては速度調整をしないといけなかったですが、クルコン使えば速度を完全に維持。そういったことに気を使うことなく完全に定速で走れます。
追い抜き時の一時的な加速などは普通にアクセルを踏めば加速していきます。クルーズコントロールがセットされているからといってアクセルが効かなくなるわけではないです。クルーズコントロール側で速度維持するために必要なアクセル踏みこみ量とユーザーがアクセルペダルを踏み込んでいる量で大きい入力の方が採用されて加速していく感じです。
なので、上り坂とかでクルコンが割とアクセルを踏み込んでいる時は、アクセルペダルをちょっと踏んでも全く変化がないです。
アクセルペダルを踏んで一時的に加速したあと、ペダルを離すとアクセルペダルを踏み込む前に設定してあった速度までエンジンブレーキによって徐々に減速していきその速度が維持される状態が復活します。
なので、シチュエーションとしては高速で100km/hで走行車線を走ってる時に90km/hでゆっくり走ってるトラックが居て、追い抜き自体はスムーズに行いたいので100km/hよりは速度をだして追い越したいと思ったら、少しアクセルを踏んで加速、追い抜き後アクセルを戻すと100km/hの速度にもどって走り続ける状態に復帰。という感じです。
クルーズコントロール中の速度調整についてですが、速度アップ側は思ってたぐらいのクイックさで反応してくれます。6速で走行中であれば1秒で3km/hぐらいは加速してそうです。110km/hにセットされた状態で速度アップレバーを入れ続けると110km/hを超えて速度がどんどんアップしていきます。説明によればリミッターがかかる190km/hまで加速できるそうです。ただ、その速度設定は一時的なものでしかなく速度アップレバーを元に戻すとクルーズコントロールが設定できる最大速度の110km/hに戻ります。
逆に減速側ですがこちらは反応悪いです。前の車が減速したなーと思ってレバーを減速にいれてもほぼ間に合わないです。本当に些細な差を調整するのにしか使えなさそう。減速側もレバー操作で行いたいのであれば、クルーズコントロールをキャンセルしてアクセルOFFのエンジンブレーキがかかってる状態で減速を行い望む速度になったら再度クルーズコントロールをSETというやり方がよさそうだった。
仮にその時に減速しすぎてしまっても加速側のコントロールはわりとクイックなので調整できるし
渋滞中のクルーズコントロールについて。これは全く使い物にならないです。まず設定速度が40km/hからなので渋滞自体が流れる渋滞でないとそもそも機能をONにできないですし、流れる渋滞ってまず速度が一定じゃない。回りに車も多いので変な速度に設定しておいて行かれると後ろの車が迷惑しますし、ここは普通に運転するしかないです。この辺は自動運転技術のほうが解決してくれそうかな?渋滞の運転は面倒で楽しくないので自動化してほしいですね。
一般道でのクルーズコントロールについて。これも使い物にはならないです。同じく設定速度が40km/hなので幹線道路で安定して速度が60km/hぐらい出せないと使いずらい。使ったとしても信号なんかでたびたび止まったりするのでそのたびにクルコンOFF、加速、セット、調整、OFFを繰り返す。これなら普通にアクセルペダル踏んだほうが楽です。
燃費について、とりあえず沼津から厚木まで高速を走ってリッター17.2kmでした。途中渋滞とかもあったので若干落ちましたが、普通に運転しているのとここはそう変わらない。ビューンと燃費を気にせず飛ばしてる感じで高速を走ると大体リッター13km/hぐらい。時速80~100km/hあたりを維持する走りをするとリッター17kmぐらいなので、ロングドライブでまったり運転するときは速度ですぎなどを気にせず燃費も気を使って走ってる時と同程度のものがでるという感じでした。普段から車間距離はわりととっててエンジンブレーキで速度調整してブレーキはあまり踏まない運転をしてるのでクルーズコントロールにしても変化がなかったみたいです。
安全機能として。クラッチ、ブレーキを使うと自動的に機能がOFFになります。ブレーキはまぁ自動で加速しているのと逆の意思の操作ですので感覚的にわかるかと思いますが、クラッチの方は5速でクルコンセットしたあと6速にシフトチェンジするとOFFになるので注意。ちゃんとクルコンセット前に6速にいれておきましょう。
(追記で)車両の挙動が乱れた時に介入してくるVSCという機能がありますが、こちらが作動した際もクルーズコントロールはOFFになるようです。この辺の連携もしっかりとれてるあたりがさすが純正品という感じでしょうか。
っと、気づいたら長文になってましたがクルーズコントロール面白いです。高速道路をよく長距離走る人はあると楽ちんになります。ただ走る楽しさは薄れてしまうので、86みたいなスポーツカーには要らないのかもしれませんね。ドライブでは使わないけど旅行では使う。みたいなその時々の気分で切り替えるといいかもしれません。
2015年2月16日月曜日
ボードゲーム「ダンジョンにはもぐらないっ!」やってみた
「ゲームマーケット2014秋」が東京ビッグサイトで11月16日に開催。即売会や体験会を楽しめる国内最大規模の卓上ゲームイベント - 4Gamer.net
昨年秋ごろ、こちらのイベントをみにいって色々買ってきたものの忙しくなってしまって遊べずにいたんですが、最近ようやく時間ができはじめたので早速遊んでみました。
そんな中から、面白かったゲームがこちら「ゲムマ秋新作『ダンジョンにはもぐらないっ!』 : エレジア商会」
詳しいルールなどはリンク先の本家ブログ?を参照してみてください。
ルール自体が割りとシンプルながらお互いのプレイヤーの心理や作戦の読み合いが深く、すごく良く出来たゲームでした。
「この作戦完璧だろっ!」って思ってたターンで、見事に作戦を読まれて妨害され「その手があったのかっ!?」みたいな展開があったり・・・
コストを支払って得た情報が自分のなんの役にも立たなくて絶望してたところにピカーンとひらめきが起きて、場の他の人の思考を読んでの大逆転があったり・・・
っと、すげー楽しい展開のゲームが出来ました。
このゲーム考えた人まぢ頭いいわ。
昨年秋ごろ、こちらのイベントをみにいって色々買ってきたものの忙しくなってしまって遊べずにいたんですが、最近ようやく時間ができはじめたので早速遊んでみました。
そんな中から、面白かったゲームがこちら「ゲムマ秋新作『ダンジョンにはもぐらないっ!』 : エレジア商会」
詳しいルールなどはリンク先の本家ブログ?を参照してみてください。
ルール自体が割りとシンプルながらお互いのプレイヤーの心理や作戦の読み合いが深く、すごく良く出来たゲームでした。
「この作戦完璧だろっ!」って思ってたターンで、見事に作戦を読まれて妨害され「その手があったのかっ!?」みたいな展開があったり・・・
コストを支払って得た情報が自分のなんの役にも立たなくて絶望してたところにピカーンとひらめきが起きて、場の他の人の思考を読んでの大逆転があったり・・・
っと、すげー楽しい展開のゲームが出来ました。
このゲーム考えた人まぢ頭いいわ。
2015年2月15日日曜日
JAEPO2015 行ってきた
今年も恒例のJAEPOへ行ってきました。
今年はなんかいつもより混んでる気がした・・・入場列ってこんなだったっけ?
いつも事前にチケット買ってるのを忘れたからたまたまだったのかな?
というわけで、まずはセガブース。
イチオシだったのは艦これみたいでした。
ただ、セガには珍しく撮影禁止に指定されてて撮影可能になってたのはこれぐらいでした。一定時間ごとに各キャラが喋りながらセル3Dモデルでアニメーションしてくれるような物が展示してありました。艦これはそこまでやりこんでないですが、元の絵を崩さずに3Dデータ化がんばってしてるみたいでしたね。
[JAEPO2015]ゲーム性とグラフィックスの両面が大幅進化。すべての人を提督にしてしまう「艦これ アーケード」のプレイレポートを掲載 - 4Gamer.net
っと会場回ってたらこんなツッコミが
というわけで、タッチしてきました。特に画面とかなかったんで若干不安ですが多分大丈夫でしょう。あとで試してみよう。
個人的に気になっていたのがコレ。ゲームですらないんですが・・・セガがゲーセンでの電子マネー決済に乗り出すみたい?やはり消費税があがって店舗運営が苦しくなってしまったのかな・・・
過去にEdyと組んでやろうとした時期があったけどどうにも上手く行かず現在に至るみたいですが、今回はシステムを汎用化したものでやろうとしているみたいです。
そのせいか、EdyとかSuicaみたいな文字が見えず「電子マネーA社」みたいな表現になってました。システム提供側はハードウェアの提供だけをして電子マネーをどこと提携するかは各店舗が各々契約を取る形にするつもりなのかな?
そうなるとゲーム機にオプションでこのシステムを追加販売って形になりそうな気がする。店舗側が細かい値段設定でエリアの他店舗と差別化をしようとしないとあまり意味ないかも?
セガ直営店だときっと価格も統制されてしまってそうだし、あまり店舗側のメリットが無いかも?セガの日とかに割引設定がし易いとかかな。
あーでも、ミクの日はDiva一曲39円とかっ!イイカモ!?w
ウェアハウスとか2クレ300カウントとかサービスしてるところは電子マネーで1クレ78円とかそういう設定ができるようになるといいのかもしれないね。
さて、ずっと気になってるCHUNITHMが展示してありました
セガ新音ゲー【CHUNITHM -チュウニズム-】-株式会社セガ-
たくさんある鍵盤っぽいタッチパネルを叩いたりスライドしたりする感じの音ゲーっぽい。Project Divaのスライドコントローラーのところを使ってゲームするみたいな感じなのかな?
今回は会場をざーっと見て回った感じ、なんか音ゲーがたくさん展示されてるように感じました。カプコンもなにかだしてたみたいだし・・・
こっちはバンナムの音ゲー。タッチパネルを使って次々現れるリングをタイミングよくタッチしていくみたいな感じのゲーム。わりと楽しそう。
そして、iPadみたいなスマホ・タブレットへの移植がしやすそうな感じでした。いずれそっちへ移植して曲課金をやろうとか考えてるんじゃないのかな?
湾岸ミッドナイトの全国大会!
AMイベントでの楽しみにしてるのがこういっったゲームイベントです。ゲーム自体を知っていればなおのこと、知らなくても頂上決戦ともなると凄さが伝わってきます。
最近は中継も多いから現地行かなくてもいいのかもしれないけど、うおーーーっと盛り上がってる感じは楽しくて好きです。
予選でたくさんのスポーツカーが出てくる中まじっていたハイエース!最高でしたw
最後に、一番時間かけて見てた「全日本音ゲー頂上決戦!!」
太鼓の達人、グルーブコースター、jubeat、maimai という4社から出てるそれぞれの音ゲーの大会を一気にやってしまおうというイベント。
一応どれもプレイ自体はしたことがあって、maimaiはそれなりにやってたのでプレーヤーたちの凄さが実感できて楽しかった。
Broadcast live streaming video on Ustream
動画があがってたので貼っておく。いつまで見れるかわからないので是非はやく見るべきっ!
予選は4機種同時で会場に音を流せなかったので若干盛り上がりに欠けてた。ので、みるなら準決勝が始まる1時間10分ぐらいからみるとイイカモ
maimaiプレーヤーは1時間50分ぐらいから始まる準決勝最終試合は必見だっ!会場の音が動画にはあまり入ってないみたいだけどうおおおっとすげー盛り上がってたぞっ!
ほんと、最上位のゲーマーってすごい、人間ってここまでのことができるのかっ!って思ってしまう、そんな大会でした。
また来年もやってほしいね
今年はなんかいつもより混んでる気がした・・・入場列ってこんなだったっけ?
いつも事前にチケット買ってるのを忘れたからたまたまだったのかな?
というわけで、まずはセガブース。
イチオシだったのは艦これみたいでした。
ただ、セガには珍しく撮影禁止に指定されてて撮影可能になってたのはこれぐらいでした。一定時間ごとに各キャラが喋りながらセル3Dモデルでアニメーションしてくれるような物が展示してありました。艦これはそこまでやりこんでないですが、元の絵を崩さずに3Dデータ化がんばってしてるみたいでしたね。
[JAEPO2015]ゲーム性とグラフィックスの両面が大幅進化。すべての人を提督にしてしまう「艦これ アーケード」のプレイレポートを掲載 - 4Gamer.net
@chishow maimai ORANGE PLUS シェア曲「おてもやん/光吉猛修」 お手持ちのAime等を会場に設置してある、専用リーダーにかざすだけ! ↑これはぜひもらっておいて欲しいw Syncやらせてw
— kentommy (@kentommy360) February 14, 2015
っと会場回ってたらこんなツッコミが
というわけで、タッチしてきました。特に画面とかなかったんで若干不安ですが多分大丈夫でしょう。あとで試してみよう。
個人的に気になっていたのがコレ。ゲームですらないんですが・・・セガがゲーセンでの電子マネー決済に乗り出すみたい?やはり消費税があがって店舗運営が苦しくなってしまったのかな・・・
過去にEdyと組んでやろうとした時期があったけどどうにも上手く行かず現在に至るみたいですが、今回はシステムを汎用化したものでやろうとしているみたいです。
そのせいか、EdyとかSuicaみたいな文字が見えず「電子マネーA社」みたいな表現になってました。システム提供側はハードウェアの提供だけをして電子マネーをどこと提携するかは各店舗が各々契約を取る形にするつもりなのかな?
そうなるとゲーム機にオプションでこのシステムを追加販売って形になりそうな気がする。店舗側が細かい値段設定でエリアの他店舗と差別化をしようとしないとあまり意味ないかも?
セガ直営店だときっと価格も統制されてしまってそうだし、あまり店舗側のメリットが無いかも?セガの日とかに割引設定がし易いとかかな。
あーでも、ミクの日はDiva一曲39円とかっ!イイカモ!?w
ウェアハウスとか2クレ300カウントとかサービスしてるところは電子マネーで1クレ78円とかそういう設定ができるようになるといいのかもしれないね。
さて、ずっと気になってるCHUNITHMが展示してありました
セガ新音ゲー【CHUNITHM -チュウニズム-】-株式会社セガ-
たくさんある鍵盤っぽいタッチパネルを叩いたりスライドしたりする感じの音ゲーっぽい。Project Divaのスライドコントローラーのところを使ってゲームするみたいな感じなのかな?
今回は会場をざーっと見て回った感じ、なんか音ゲーがたくさん展示されてるように感じました。カプコンもなにかだしてたみたいだし・・・
こっちはバンナムの音ゲー。タッチパネルを使って次々現れるリングをタイミングよくタッチしていくみたいな感じのゲーム。わりと楽しそう。
そして、iPadみたいなスマホ・タブレットへの移植がしやすそうな感じでした。いずれそっちへ移植して曲課金をやろうとか考えてるんじゃないのかな?
湾岸ミッドナイトの全国大会!
AMイベントでの楽しみにしてるのがこういっったゲームイベントです。ゲーム自体を知っていればなおのこと、知らなくても頂上決戦ともなると凄さが伝わってきます。
最近は中継も多いから現地行かなくてもいいのかもしれないけど、うおーーーっと盛り上がってる感じは楽しくて好きです。
予選でたくさんのスポーツカーが出てくる中まじっていたハイエース!最高でしたw
最後に、一番時間かけて見てた「全日本音ゲー頂上決戦!!」
太鼓の達人、グルーブコースター、jubeat、maimai という4社から出てるそれぞれの音ゲーの大会を一気にやってしまおうというイベント。
一応どれもプレイ自体はしたことがあって、maimaiはそれなりにやってたのでプレーヤーたちの凄さが実感できて楽しかった。
Broadcast live streaming video on Ustream
動画があがってたので貼っておく。いつまで見れるかわからないので是非はやく見るべきっ!
予選は4機種同時で会場に音を流せなかったので若干盛り上がりに欠けてた。ので、みるなら準決勝が始まる1時間10分ぐらいからみるとイイカモ
maimaiプレーヤーは1時間50分ぐらいから始まる準決勝最終試合は必見だっ!会場の音が動画にはあまり入ってないみたいだけどうおおおっとすげー盛り上がってたぞっ!
ほんと、最上位のゲーマーってすごい、人間ってここまでのことができるのかっ!って思ってしまう、そんな大会でした。
また来年もやってほしいね
2015年2月8日日曜日
菅平高原パインビーク ゲレンデタクシー
スキー場でリフトの代わりにスバルの自動車がゲレンデを駆け上がり運んでくれる。そんな「ゲレンデタクシー」なるイベントが毎年開催されてるようです。
スバル、雪上でSUVシリーズに乗れる「ゲレンデタクシー2015」、今シーズンは長野と北海道で開催 - Car Watch
今回、この日たまたま予定が空いたので勢いでえいやっと日帰りで行ってきました。
なかなか楽しそうっ!
順番回ってこないかなーと受付に行くと・・・なんかトラブってる・・・
どうも雪が降りすぎてしまってゲレンデを駆け上がることができなくなってしまったらしい、ので受付は終了とのことorz
天候に左右されるようで雪が降り積もってしまう状態だとさすがのスバルでもダメらしい、残念!
ゲレンデタクシー自体は体験できなかったけど、ラリー選手によるデモランをやってました。
すげー、自由自在だ。他にもグルングルン回ったり、これFRだったっけ?って思っちゃうような感じでドリフトしまくってました。
私もこんなかんじでドリフトする車で雪をぶっかけられましたw
解説によると、一般販売のWRX STIにミシュランのスタッドレスタイヤを付けただけで特にカスタマイズチューン的なことはしてないらしい。単純にテクニックでここまでできるのか・・・さすがはラリードライバー。
というわけで、勢いで来たけどちょっと消化不良で残念な感じだった・・・また来年いってみるかっ!
スバル、雪上でSUVシリーズに乗れる「ゲレンデタクシー2015」、今シーズンは長野と北海道で開催 - Car Watch
今回、この日たまたま予定が空いたので勢いでえいやっと日帰りで行ってきました。
なかなか楽しそうっ!
順番回ってこないかなーと受付に行くと・・・なんかトラブってる・・・
どうも雪が降りすぎてしまってゲレンデを駆け上がることができなくなってしまったらしい、ので受付は終了とのことorz
天候に左右されるようで雪が降り積もってしまう状態だとさすがのスバルでもダメらしい、残念!
ゲレンデタクシー自体は体験できなかったけど、ラリー選手によるデモランをやってました。
すげー、自由自在だ。他にもグルングルン回ったり、これFRだったっけ?って思っちゃうような感じでドリフトしまくってました。
私もこんなかんじでドリフトする車で雪をぶっかけられましたw
解説によると、一般販売のWRX STIにミシュランのスタッドレスタイヤを付けただけで特にカスタマイズチューン的なことはしてないらしい。単純にテクニックでここまでできるのか・・・さすがはラリードライバー。
というわけで、勢いで来たけどちょっと消化不良で残念な感じだった・・・また来年いってみるかっ!
2014年12月7日日曜日
龍が如く0 誓いの場所 スペシャル体験会イベント 行ってきた
龍が如く0 誓いの場所 スペシャル体験会イベントを見に行ってきました。
場所は秋葉原で、盛況なようでした。
名越さんのサイン会なんかもあったようで結構並んでた。
体験台が結構な台数を用意してあって、待機列自体はかなりスムーズにはけてたらしく、回りで話している人の声を聞くと桐生と真島の両方やったとか何度かプレイしてくれてる人も居たみたいです。
今回はお札が舞い散る派手なバトルを作らさせてもらいました。龍が如く0よろしくおねがいします~
場所は秋葉原で、盛況なようでした。
名越さんのサイン会なんかもあったようで結構並んでた。
体験台が結構な台数を用意してあって、待機列自体はかなりスムーズにはけてたらしく、回りで話している人の声を聞くと桐生と真島の両方やったとか何度かプレイしてくれてる人も居たみたいです。
今回はお札が舞い散る派手なバトルを作らさせてもらいました。龍が如く0よろしくおねがいします~
2014年10月14日火曜日
イース セルセタの樹海 クリア
イース セルセタの樹海をちょびちょびとプレイし続けてよくやくクリアしました。
アクションゲームとしては、最近のモーション準拠で若干レスポンスの悪い物が多い中このゲームはきっぱり割りきってモーションのつながりやら移動距離と足運びなんか全く気にせず、素早いレスポンスで軽快な動作をする2D格闘ゲームみたいな軽さのアクションゲームに仕上がってました。最初触った時・・・さすがにちょっと軽すぎじゃね?って思ったけど、こういうフィーリングのゲームもいいですよね。
武器を鍛えたりといった要素があったみたいだけでど、ゲームやっててボス戦で特に詰まる事もなくとりあえずビターポーションあればクリアできるってな感じだったんで属性をつける強化とかはほとんど試さなかった。途中のダンジョンでわざわざ宝箱に属性付きの武器が置いてあって、「ほーらこんなに属性つけると便利なんだぞー」と言わんばかりの開発者からのメッセージを受け取った気がしたw
ただ、このゲーム武器の切り替えが早くてあまり同じ武器を育て続けるって感じが無いから鍛える気に慣れなかった。
不思議のダンジョンの武器合成みたいに前の武器を素材に次の武器に属性値を引き継げたりすればやる気になったのかも・・・
これはやりこみをする人が最強の武器を作ったあと延々と鍛え続けるっていうやりこみ要素なのかもしれないな
音楽は「セルセタの樹海」というサブタイトルがついてるだけあってYs4の曲を中心にとてもいい感じでした。懐かしい思い出補正が効いてるのかもしれんw
魔法具「疾風の靴」がめちゃめちゃツボにハマりました。町中だろうがどこだろうが×ボタンでものすっごい勢いでズババババババッっとダッシュできる。その代わり小回りが効かないんだけど×押しなおしてステップすることで急角度も曲がれてコレを使って暴走しながらマップを駆け抜けるのがメチャメチャ楽しかった。
この操作性を作った人は私とすげーフィーリング合うのかもw
というわけで、まぁまぁ楽しい感じに仕上がってました。次はPS4でYsが出るんだっけか?楽しみだー
アクションゲームとしては、最近のモーション準拠で若干レスポンスの悪い物が多い中このゲームはきっぱり割りきってモーションのつながりやら移動距離と足運びなんか全く気にせず、素早いレスポンスで軽快な動作をする2D格闘ゲームみたいな軽さのアクションゲームに仕上がってました。最初触った時・・・さすがにちょっと軽すぎじゃね?って思ったけど、こういうフィーリングのゲームもいいですよね。
武器を鍛えたりといった要素があったみたいだけでど、ゲームやっててボス戦で特に詰まる事もなくとりあえずビターポーションあればクリアできるってな感じだったんで属性をつける強化とかはほとんど試さなかった。途中のダンジョンでわざわざ宝箱に属性付きの武器が置いてあって、「ほーらこんなに属性つけると便利なんだぞー」と言わんばかりの開発者からのメッセージを受け取った気がしたw
ただ、このゲーム武器の切り替えが早くてあまり同じ武器を育て続けるって感じが無いから鍛える気に慣れなかった。
不思議のダンジョンの武器合成みたいに前の武器を素材に次の武器に属性値を引き継げたりすればやる気になったのかも・・・
これはやりこみをする人が最強の武器を作ったあと延々と鍛え続けるっていうやりこみ要素なのかもしれないな
音楽は「セルセタの樹海」というサブタイトルがついてるだけあってYs4の曲を中心にとてもいい感じでした。懐かしい思い出補正が効いてるのかもしれんw
魔法具「疾風の靴」がめちゃめちゃツボにハマりました。町中だろうがどこだろうが×ボタンでものすっごい勢いでズババババババッっとダッシュできる。その代わり小回りが効かないんだけど×押しなおしてステップすることで急角度も曲がれてコレを使って暴走しながらマップを駆け抜けるのがメチャメチャ楽しかった。
この操作性を作った人は私とすげーフィーリング合うのかもw
というわけで、まぁまぁ楽しい感じに仕上がってました。次はPS4でYsが出るんだっけか?楽しみだー
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