2010年3月28日日曜日

ミートレアに行ってきた

今日はミートレアなる八王子にあたりにあるフードテーマパークに行ってきました。
名前の通り、肉にくニク!今日は7時間かけて肉を食い尽くしてきましたw
メンツはやういちさん、zinotaさん、とみ~さん、RRRQさん、あおたけ、sekine360、と私で計7名。

とんかつパフェ:清まる

とりあえず噂のとんかつパフェ。トンカツとパフェが未知のハーモニーを・・・奏でてないorz
なんか、とんかつとパフェでした。
とんかつはアツアツではなく、パフェのクリームとかとも味がミックスされてるふうでもなく・・・やっぱりトンカツとパフェだ。
焼肉でラストオーダーでアイス注文しちゃったら、まだ肉が残ってるのにアイスも来ちゃった・・・そんな感じ
期待度が高すぎたかw

ハンバーグメンチ:GOLD RU$H

非常にジューシーでいい感じでした。

バックリブ:Hot Stuff

「バックリブは背中(ロース)側の骨付き肉。油が少なくやらかい」だそうで、そのバックリブを食べました。
これもなかなか美味しかった。骨から綺麗に肉が取れて食べやすかったしいい感じ。

にくまきおにぎり:元祖にくまき本舗

そろそろ、ご飯が食べたい!ということで、おにぎりを・・・
ただし、巻いているものはノリではなく肉!さすがミートレア

手羽先:鳥開 総本家

そろそろティータイム(テバサキタイム)にしよか?という謎の発言とともに次の肉は手羽先に。
これだけ肉をくってるにも関わらず、食べ終わって「ちょっとボリュームが足りなかったね。2本ずつでもよかったかも」とか衝撃発言がw

トンテキとガーリックライス:東京トンテキ

最後のしめにトンテキをがっつり食べました。照明が悪くて色が悪いな・・・
これもまたなかなかいい肉で、満足感の高いものでした・・・が・・がっつりすぎて食いきれなかったorz
肉はなんとか食べきったが、ガーリックライスが余ってしまった。
余力のあるとみ~さんに最後食べてもらってなんとか残さずにすみました。とみ~さん流石です!

そんなこんなで、昼に集まって気づけば夜の20時とか。ゲプッってすると肉のにおいが出てくるなか解散となりました。
ミートレアの店舗は全部で7店舗あるけど、6店舗回った感じになります。てか、普通こういうのって1日で回るものじゃないんだよね、多分・・・

2010年3月26日金曜日

ヒトカラ初挑戦

深夜新宿を徘徊するのも飽きたので・・・というか、なんかその日異常に寒くて凍えそうだったので、前々からやってみたかったヒトカラにチャレンジしてきました。

とりあえずは、やっぱり通いなれたpaselaへ
深夜3時ごろだったので、電車が動き出す5時ごろまでの2時間で入ってみました。
こういう使い方をする人もいるはずだし、店員もそんなに不審がらずに案内してくれました。

部屋は3人部屋かな?小さめですが一人では十分な広さ。ソファーもあってこれなら寝れそう。
このまま寝てしまってもよかったんだけど、せっかくなのでヒトカラチャレンジ!

きっとChange myself


コレ、ゲーム中桐生がひとりでカラオケに行くとひとりで練習するんですが、それを真似してみました・・・

From Twitter (clipped by TwitterClip)
chishow / ちしょ~
ヒトカラで きっとChange myself 桐生パートだけやってみた 桐生ちゃん これはつらいぞw

なんというか、これをきっかけに色々吹っ切れましたw
その後からはどれもこれも全力で歌い尽くしました。

JAM Project とか 水樹奈々 とかの曲を本気で歌うと、汗がたらたらと・・・
声をだすためにはやはり立ち上がって歌わないと駄目だと、イスの上に靴を脱いで立ち上がって全力歌唱!
意外と2時間終わった時短いかな~って思ったんだけど、会計で声を出そうとしたらそうとう声が枯れて、足もプルプル、汗ダクダクと・・・カラオケでダイエットできるんじゃね?ってぐらい全力で歌ってました。

ヒトカラはどんな曲だったか記憶が微妙な奴を次々気軽に入れられるってのはいいね
おかげで、昔好きだった「遊撃宇宙戦艦ナデシコ」の挿入歌「With you」を見つけました。これ入ってたんだな。
同じ曲を連続で入れられるってのもイイネ。これはヒトカラならではなんじゃないか?
曲リクエストが間に合わない。これはそうかなーと思ってたけどそのとおりだった。予め何を歌うか決めておかないと間があいてしまう。I'veとかの曲をいれて前奏中に次をいれるとか作戦を立てた方がよさげ?w
1番だけ歌って満足してスキップ。このへんも自由な感じでイイ。サビの部分だけ歌いたいとか、好きなタイミングでスキップできる。
なかなか、満足度たかかったです。
これはちょっとした時間にヒトカラってのはありかもしれないな。ハマリそうだw

#toranomi に参加させてもらいました

新宿とらのあなの裏あたりで飲むゲーム業界関係者の会(仮称)に参加させていただきました。
いわゆるゲーム業界関係者飲み会なんですが、twitter繋がりでこういう交流が持てるのはいいですね。

偶然昔の先輩が一緒に参加してて再会したり、名札の代わりにiPod touchにtwitterアイコンを表示してる人がいたり・・・なかなか楽しい飲み会でした。
やはり、この業界関係者はなにか違うw

さて、そんな楽しい飲み会の後、プロジェクト休暇中で完全に昼夜逆転状態な私は雨の新宿を徘徊してました。

デジカメを片手に酔っ払いながら写真撮影・・・深夜で車もいなかったので交差点の真ん中で立ち止まって撮影してみたり・・・やべぇ、今考えるとかなり怪しいな

こっちは、シャッター速度を30秒とか遅くして車のライトが尾を引いてる感じのよくあるやつ
一度こういうの撮ってみたかったんだw

そして、やってきましたドンキホーテ。龍が如く4の巨大宣伝が出てるとの話だったので見てきました。

ん~なかなかいい感じだ。今年もがんばろう!

2010年3月22日月曜日

FF13 クリアしました


お仕事が落ち着いておやすみになったので、ようやっとFF13を始めました。そしてクリアしました。
プレイ時間は40時間弱で3日ほどかかりました。最近のRPGとしては普通ぐらいの長さかな

感想

まぁ面白かったですよ。ムービー、イベントシーン、バトルとどれも絵は綺麗だし。システムもすごく丁寧に作られててストレスを感じさせない作りを心がけてるなぁ~という感じ。
一本道なマップだけど、特に気にならなかったな。これでいいんじゃない?本当にまっすぐなわけじゃないし、変に入り組ん出るよりストレスは少ない。
ストーリーは、例のパルスのファルシのルシがなんちゃらって奴なんだが聞いているうちにだんだん楽しくなってきたw
一通り意味は理解したけど、最後の方はなんかよく分からなかった。なんでこいつは突然そんなこと言い出すんだ?とか、それってなんかちがくない?みたいなのが多くて。
綺麗なアクションムービーとともに奇蹟でハッピーエンド的な雰囲気で終わったが、なんか騙されてるような・・・あれで本当にいいのかね?

ゲームシステム

非常によくできてた。というか、面倒な部分を極力省いて面白いゲーム部分だけを味わえるように作った感じ。

戦闘後の回復
いわゆる、最大HPとHPがあって戦闘でうけたダメージをMPを使って回復ってのがRPGの定番だけど、FF13はそれが無い。バトルに入るときはHPは必ず全開。MPは存在せず魔法使い放題。雑魚戦だから強化系魔法は節約してボスまで持たせないと・・・とか気にせず、基本毎回フルパワーで頑張ればOK
一応戦闘継続してたまるTPってのがあって、これで召喚やら強い魔法やらを使うこともできる。

コマンド入力
バトルのコマンド入力で戦うがいいか、魔法がいいか、この敵は雷に弱いから~とかその辺を自動でやってくれる。主人公キャラだけは自分でコマンドを選ぶことも出来るんだけど、「こうげき」って選べば最適なコマンドを選択してくれる。
しかも仲間は完全オート。と、ここまで書くとほとんどボタンおしてるだけでつまらないんじゃ?って思うけど、それがそんなこともなくて。
いわゆるDQの「さくせん」みたいなモノを予め作っておけて、攻撃、援護、盾、弱体魔法、強化魔法、回復の6つの役割を3人パーティで誰に何をするかを割り当てておける。
この組み合わせが6パターン作っておけて、それを戦闘中に切り替えることでパーティをコントロールする。
DQのAIと違うところは、この役割ってのが本当に忠実で使えるコマンドが制限されててその中で有効な手がないと、そのキャラは何もしなくなってしまう。例えばHPが全開なのに回復のロールを与えると、そのキャラは何もしない。
なので、状況に応じて秒単位で作戦セットを次々切り替えていく。この辺が自分でゲームをしている感じがでつつ、でも各キャラクタの魔法を焦って選んだり、この敵は何が弱点だからこの魔法を~~とか調べたり覚えたりする事もなくできていい感じ。

敵によっては作戦セットにマッチしない奴とかもでてきて、そこで作戦を練り直して挑戦するとか、そういうゲーム性も残ってて面白い。例えば、カウンター攻撃モードに入るボスの場合は、普通は誰かしらが攻撃をしている方がチェーンゲージが保てるのでいいんだけど、この場合は攻撃をせず、回復と強化に専念するとか。
何度頑張っても倒せないボスでも、ちょっと作戦セットを調整してやるとあっさりとたせたりして面白い。

あと、属性にあった攻撃を勝手にしてくれるとは言ったけど、最初にあった敵はどの属性が効くかはAIもしらないので適当に魔法をぶつけて反応をみつつ敵百科事典みたいのに書き込まれながら学習されていく。
TPを使ってライブラとかで敵を調べるとその辺が一発でうまって最適な攻撃をしてくれる。
こういうのも敵リストをコンプリートしようとするきっかけになるね

ストーリーの要約
ストーリーが進に連れて、そこまでのあらすじ的なものがどんどん追加されていっていつでも見れるようになってる。
キャラクター紹介とかもシナリオに応じて次々書き変わっていって細かい。
これ、今回は一気にプレイしてしまったからあまり見なかったけど、間開けてしまったユーザーとかが久しぶりにゲームをやったときにここ見れば話の流れが終えるようになってるんだろうね。

マップ
常にヘディングアップ。結局地図が読めない人ってのはノースアップの地図よりヘディングアップの地図の方がわかりやすいんだろうな。んでもって、戦闘後に自分がどっちから来たかわからなくなるって人も多いと思うけど、ここにも1つ対策がしてあって。マップに自分が移動してきた履歴がてんてんで少し残ってる。
戦闘を挟んでも、このログが有効なので歩いてきた方向にはマップ上にてんてんがあるので逆に進むことは無い。これ、あたまいいわー 特許とかとられてるのかな?

仲間キャラ
仲間キャラがプレイヤーキャラの周りをマップ上で歩いている時にうろちょろしてるんだけど、いわゆるDQ的なプレイヤーキャラの後ろについてくるAIではなくて、シナリオに沿って自分より先にすすんでしまったりして新鮮だった。
ただでさえ一本道で迷いようが無いゲームなのに、ちょっとした段差を飛び越えるポイントとか先行してくれたり。アイテムがありそうな場所で「なんかありそうだね~」とヒントを言ったり。
なんというか、単に居るだけではない感じで芸が細かい。
逆に言えばマップが一本道だからできる芸当なのかもしれない。

ゲームオーバー
バトルでプレイヤーキャラが死ぬとゲームオーバーになるんだけど、ここでのリトライが面白い。
リトライを選ぶと、バトルの頭からやり直せるのかな?とおもいきや、バトルに入る前のマップ上からスタートする。そのままバトルをもう一度やってもいいし、メニュー開いて作戦を練り直してもいい。経験値を注入してレベルアップもあり。なんというか、すげー親切設計。おかげでセーブをそんなに意識しないでもプレイできた。
ここまで親切ならボス戦前にかならずセーブポイントがなくてもいいかもしれない。

とまぁ、どれもコレもよく考えられたシステムだった。すごいね。

ローディング

この規模のゲームでHDDインストール無しってのはなかなかすごいね。
おそらくだけど、ゲームキャッシュとして使えるHDDの領域に章ごとのデータを置いてるんだろうな。
LOAD GAMEで始めた時のNOW LOADINGはキャッシュ領域にディスクのデータを展開してるんじゃなかろうかと・・・
それ以外は基本一本道で前に進むしかないので必要なデータの洗い出しはやりやすそうだ。

無意味なプレイヤーの歩くカット
イベントシーンの直前とかでそのポイント近くまで行くとカメラのカットが変わってプレイヤーたちが歩いているだけのカットが数秒入る。これ、最初なんでこんなシーン入ってるんだろう?って思ったけど、どれもこれもイベントシーンの直前で起きてるので、多分イベントシーンの読み込み待ちなんだろうな。
うまく誤魔化してるなぁ

イベントからゲームへのつなぎ
何箇所かやってるところがあった。けど、やっぱり失敗して動かせるようになる直前にピクッてなってるところもあったw
やっぱりそうなるんだろうなぁ~むずかしぃな~と思いながら見てた・・・

ネタバレ感想

最後に、ネタバレな感想を・・・

召喚獣戦がどれもコレも面倒だった。心が揺らぐと現れるとかいう設定上、お話の途中で突然バトルになることも多くて準備ができずに1回目はライブラだけかけて死ぬ。みたいな感じになってしまってなんだかなぁ
ただ、そうなることが分かってるのか2度目の時はバトル入る直前にメニュー画面を使えるとかそういう救済処置がとられてる。このへんもいろいろ議論があったんだろうな~

シナリオはなんか前にも書いた通り、終盤へ向けて崩壊しているような・・・
スノウはセラを元に戻すのが最優先、次にセラの遺言?である「コクーンを救って」なんだろうが、結局コクーンを破壊しちゃうし・・・
ホープはスノウへの復讐なんだろうけど、中盤でなんかもうどうでも良くなっちゃってるし。てか、最初の怯えてたキャラはどこへやらw めちゃめちゃやる気、みんなの希望(ホープ)みたいな感じになっててちょっと違和感が・・・ キャラ変わりすぎじゃね?
ライトニングは、こっちもセラを戻すのが最優先か・・・てか、セラを戻す方法は結局分からないまま、コクーンを守るってのにコクーンのファルシを倒しちゃったらダメじゃん。
でも、ファルシを倒さないとコクーンを人間の手に取り戻せない。最初から手詰まりなんじゃ?この設定。

ラスボス戦が死の宣告から始まるってのもどうなんだろうか?
タイム制限があるせいか、若干柔らかめに作られてる気がした。
バルトアンデルス戦がどれも面白かったな。理不尽な死はあまりなく、でも強い感じでオプティマの切り替えでうまく切り抜けてく感じがでててよかった。

2010年3月17日水曜日

北海道スキー旅行 食べ物編

1日目は千歳空港から留寿都までのバスの途中で寄った「きのこ王国」なるところでカニいくら丼を食べた。
てか、ここなんか見覚えが・・・昔北海道来た時に寄ったことあるのかな?
いくら!!
串焼きもうまかった。というか、この日は朝早く起きたのにいろいろと忙しくて飯を食べてる時間がなかったからすげー腹減っててうまかった。
バスはトイレ休憩だったので、まったり食べる時間がなかったので車内へ持込へ。ウマー


夜はジンギスカン!
モノレールで一つ隣の駅で降りるとジンギスカン屋があった。
食べ放題コースでじゅうじゅう焼きながら食べる!食べる!
最後に、じゃぁもう二人前頼んでおこうかっと店員に注文するが、なんかおかしい量が届く・・・3人前できちゃった?
野菜も同じだけ届いて食いきるのが大変だった。

帰りは空港でまたイクラ丼を頼んでしまった。

マクロモードで撮影したら、思いのほか美味しそうに撮れた!しかし、うには高いな。
うには回転寿司とかで食べてあんまり美味しくなくて、こりゃ別にいいかって思ってたんだけど。前に北海道に来たときにうにを食べてみたらメチャ美味かった。ので、今回も食べようかと思ったがメニューに「うに」の二文字が入るだけで+1000円とかになっててうーむ・・・なんでこんなに高いんだろう?ってやっぱり美味しいからなんだろうな

そして、帰ってきて体重計ったら1kgとか増えてたorz

2010年3月16日火曜日

羽田空港キャリーパーキング

今回の北海道旅行は羽田発だったので、電車でいくかな~と思ったけど。やっぱりスキー板とか重いのでいつも成田空港で使ってるのと同じ送迎バス付きの駐車場を利用することにした。

駐車料金

やっぱり成田空港よりは高くて、二泊三日の土日を含む形で5000円だった。成田空港ならこの値段で1週間停められる。
場所は浮島ICを出て2分というアクセスしやすいところでキャリーパーキングとういところ
どうも、提携している旅行会社によって駐車料金が変わる仕組みみたい。
こちらの旅行会社の名前を言わないと料金の案内をしてくれなかった。

送迎サービス

駐車場に車を停めたら荷物を持ってバスへ、10分ぐらいで空港ロビーまで送ってくれる。手続きとかいろいろ含めてパーキング着いてから30分ぐらいで空港のロビーに着く感じ。

帰りの方は、民間送迎バスが待機できる駐車場がロビーからでて横断歩道をひとつ渡ったところにあるので、そこから乗車。また10分ぐらいでパーキングまで乗せてもらって降りたら目の前に車がエンジンかかってアイドリング状態で待機中。エアコンが付いてるので乗り込んだ瞬間から快適な感じで帰れる。
水温計を見た感じ、そこまで温度が上昇してなかったから多分、向うの空港を出たぐらいでエンジンをかけておいてくれたんじゃないかな。

スキーとか荷物の多いときはこういうサービスは楽チンだ、最寄り駅から家までの距離も考えずにすむし。荷物を先に送ってしまえばいいってのもあるんだけど、靴と板セットで送るとそれなりにお金かかるし、それなら駐車場代にしてしまったほうがいいかな~という感じ。

2010年3月15日月曜日

北海道スキー旅行

大学の友達のYAPさん、おっち~さん、taqpan、SKOさん、こばっとさんの6人で北海道へ行ってきました。

場所は留寿都、北海道はやっぱり広くていいですねぇ。

 
6人部屋でとったためか、なんかすげー広かった。ホテルのドア開けていきなり階段を降りることになるとは思わなかったw
なにげにスキーやった後、この階段を上り下りするのがつらかったけどw

スキーの方にもカメラをもってっていろいろ撮ろうと思ったけど、面子が自分よりスキーがうまい人ばっかりでそんな余裕がなかった。1日目のナイターに行くときぐらいしか撮影できんかった。
カメラがEX-FH20なんつーごついものだったせいもあるが、こういう時は薄いコンパクトデジカメの方がいろいろ便利だね
でもまぁ、デジタル一眼レフカメラをウェアの中に抱えて猛スピードで滑ってる人もいましたがw

GPSロガーを持ってる人がいて、自分たちがどのコースをどれぐらいのスピードで何時ごろ滑ったのかをあとで見せてもらった。結構飛ばしてる時もあって、でもまぁこういうのって体感スピードが速いだけで実際はそんなに速くないんだよな~と思ってたんだけど
ログから算出された速度見たら80km/hとかだった・・・その人よりは自分は遅いから70km/hぐらいなんだろうか、スキーってそんなにスピード出るんだな
普段普通に滑ってるときで40ぐらいってことになるのか、自転車よりはえー

天気はあんまりよくなくて動いてないリフトが常にある感じだったり、雪が風で飛んじゃってアイスバーンになってるエリアが広かったりとちょっと残念だったけど、一通り全部のゲレンデは回れたので満足。というか疲れた。