前回のエントリー「Chishow PRESENTS: 富士総合火力演習を見学してきた」に続き、総合火力演習のネタを・・・
演習後の戦車やらヘリの展示準備中に、音楽隊?がやってきてなんとプリキュアやらゴセイジャーを演奏してくれました!
いやー、なんというか軍事ヲタ向けのマニアイベントだと思ってたらこんなにも子供向け、ファミリー向けなイベントだったとh・・・って?もしかして軍事ヲタとプリキュア&ゴセイジャーの相関関係が高いからやってるのくぁ!?
まぁいいや、折角なので近くまで行って録音してきたのをアップします。
著作権的な問題って大丈夫・・・だよね?
まずはゴセイジャー
思わず「天装!」って叫びたくなるようないいノリですねっ!
こっちはハートキャッチプリキュア
こっちもノリがいい曲ですね。というか、この音の雰囲気すごく好きです。
途中で拍手が入ってるところは、ソロパートの人が出てきて演奏したところです。
そして、ちょっと残念なことに最後の方に後ろで展示準備をしてる戦車の音が入っちゃいました。
でも、このプリキュアの曲の背景に戦車やらヘリやらがどかどか展示用に配置されていく様子ってのもなんというかミスマッチで楽しかったですww
2010年9月3日金曜日
富士総合火力演習ハートキャッチプリキュア&ゴセイジャー
2010年8月31日火曜日
富士総合火力演習を見学してきた
富士総合火力演習っていう自衛隊の演習見学イベントに行ってきました。
ヘリコプターや戦車がばんばん砲撃をしてくれるイベントで軍事ヲタでもなんでもない私でも十分楽しめました。こんなイベントあったんですねぇ
一般公開されている自衛隊の演習として最大規模らしく、すごい人数でした。
そもそもがハガキの抽選で当選した人しかこれないというのにこの人数。すごいねぇ。客層も軍事ヲタっぽい人ばっかりかなー?と思ってたけど普通に子供連れの家族とかきてて意外と普通だった。きっと本気の人はいい位置陣取ってるんだろうなw
本物の砲撃は音も迫力もすごい。発射から着弾までのタイムラグがあるのと、爆発が見えてから音が届くまでのタイムラグがあるのと、実際はこういう感じなのかー
折角なのでハイスピードカメラで戦車の砲撃を撮影してみた。実際に見ると一瞬光るだけなんだけど、こうやってみると炎や煙が渦巻いてる感じがわかるねぇ~面白い。
もういっちょ砲撃。タイミングとかすごくしっかり合わせてる、ハイスピードカメラで撮影しても数コマしか発射の瞬間がずれてない。なにか同期する仕組みがあるのかねぇ
ヘリもやってきてだーっと兵隊が降りてくる。カコイイ、というかどれもコレも動作が早い
ミサイルとかも飛ばしてた。昼間はハイスピードカメラで撮影しても綺麗に取れていい!というか初めてまともはハイスピード撮影をした気がする。
最後にすごい煙幕?張って終了。思った以上に楽しめた。
この後、この演習で使った戦車やヘリを展示して間近で見れるイベントもあったんだけど、そっちはまた後日・・・
2010年7月25日日曜日
スマートフォン大集合
スマートフォンがだいぶ充実してきて、周りの友達もだんだんスマートフォンに移行・・・というか2台目としてスマートフォンをもつ人が多くなってきました。
そんなわけで、みんなのスマートフォンを集めてみよーぜーってなスマートフォンの会を開催してみました。
参加者はFelio,taqpan,Kenicと私ちしょ~の4人です。
トップバッターはAndroid OS Ver 2.2のFroyoとフローズンヨーグルト
なんで最初がコレかって言うと、フローズンヨーグルトが溶けちゃうからw
とってもおいしかったです。って今思えば、この端末あんありいじらなかったなw
次がiPhoneシリーズとアップルポテトパイ
iPod touch 1G, iPod touch 2G, iPhone 3G, iPhone4 があるのかな?
てか、やっぱりiPhone多い
そして、iPad! iDishとして使わせてもらいましたw
とってもおいしかったです
現行機XpediaたちAndroid OS 1.6ことDonutとドーナツ
ちゃっかりメガネケースさんも居ますw
最後に、最新機種DesireたちAndroid OS 2.1ことEclairとエクレア
てか、今日おかし食べすぎだな
最後に集合写真、上から順番に
1列目がiPhone,iPodシリーズ
2列目がAndroidシリーズ
3列目がiPhone4+REUDOのBlueTooth折りたたみキーボード、そしてiPad!
全15機でした。
スマートフォンもだんだん流行りはじめましたね~
2010年7月4日日曜日
パセラ行ってきた
パセラ行ってきました。今回はどうやら「宇宙ショーようこそ」とのコラボ中だったらしい、なかなかすごいハニトが来たw
っていっても俺は宇宙ショー見てないからなんのことやら
ところで、パセラのポイントサービスが「オアシス倶楽部」とかいうのに変わってしまったんだが、最近このページ見てたら「ポイントが累計2000Pたまった場合 プレミアムメンバーズにランクアップ」って書いてあって
へ~そうなのか~、私はいくら位たまってるんだろう?って調べて見たら
ご利用ありがとうございました。
発行ポイント:459ポイント
残高ポイント:10635ポイント
累計ポイント:11035ポイント
となります。
またのご利用お待ち申し上げます。
オアシス倶楽部
2000P余裕でしたw
なんか特典あんのかなー?調べて見よう
2010年6月30日水曜日
GoogleChromeのデフォルト検索エンジンをSSLに
「ネット全履歴もとに広告」総務省容認
http://www.asahi.com/business/update/0529/TKY201005290356.html
こんな記事が出ていて嫌~な感じです。Googleとかの検索結果をプロバイダが収集してデータベース化し、広告に使うとかそんなことやられちゃうのかなー?
検索履歴なんて、特にあまり他の人には見られたくないもの・・・
Google、SSL検索サイトのドメインを変更 教育機関での問題に対応
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1006/28/news015.html
そんなところに、こんな記事を今日見つけました。Googleの検索をSSLで暗号化した上でできる。これならプロバイダに情報を抜かれることは無い!
というわけで、GoogleChromeのデフォルト検索エンジンを、こっちのSSLのものに変更してみました。
設定は以下のとおり
GoogleChromeのオプション、基本設定の「既定の検索エンジン」ってところの「管理」ってボタンを押して表示されたダイアログの「追加」ボタンを押すと上記ダイアログがでるので
名前:Google(Encrypted) このへんはお好みで
キーワード: googleenc このへんもお好みで
URL: https://encrypted.google.com/search?q=%s
最後が重要っ!これでOK押して出来上がった「Google(Encrypted)」を選択して「既定にする」ってボタンを押せば完了。
これで、GoogleChromeでの検索結果が全部SSL暗号化された状態で行われるようになるはずです。
きっと、そのうちChrome自体がこれに対応するんだろうなぁ~ まぁ一足早くやっておきたい人はどうぞ
2010年6月20日日曜日
ゴーストトリック クリアー
ゴーストトリックをクリアしました~
この土日、これしかやってないw
ゴーストトリックは逆転裁判シリーズをつくてる巧舟っていうちょっと変わった名前の人が作ってるDSのアドベンチャーゲーム
タイトルだけは知ってたんだけど、この手のものはやるつもりなら事前知識無しの方がいいかなーと思って全く情報を入らないようにシャットアウトした状態で買ってやってみた。なかなか面白かった。
以下ネタバレ含む・・・
ゲーム内容
いきなりゲーム開始とともに死んでしまった主人公シセル。記憶喪失になりながら幽霊化して何故かモノを操る不思議な力を手に入れる。自分がなんで死んだのか、何者だったのかの記憶を手にいれるため、その不思議な力を使い謎に迫っていく。この不思議な力を使って現実世界にちょっかいをだして仲間を助けたりしつつ物語を進めていく。ゲーム部分としては、このちょっかいをだすところがメイン。次々近くのものにとりついてポルターガイスト的にドアを開け閉めしたり、スイッチを押したりと、1個1個はちょっとした事だけど、それらを組み合わせてピタゴラスイッチ的な感じで問題を解決していく。
このモノに取り付いて行く感じが幽霊化してしまった自由さと不自由さを併せ持ってる感じがでてて面白い。
壁とかは気にせずどんどん通り抜けられるけど、歩いてすぐなちょっとした距離が絶望的な壁として立ちはだかる。この辺の感覚が不思議て面白かった
アニメーション
2Dのアニメ調キャラクタが動き回るゲームなんだけど、やたら動きが細かい。階段を降りるアニメーション、モノを食べるアニメーション。武器を構えるアニメーションとかなりなめらかにぬるぬる動く。これ昔のDiabloみたいに3Dでレンダリングしたものを2Dの連続アニメーション化してるのかな?それとも、リアルタイムにモーションでうごかしてるのか?パターンアニメーションで動かしていると言うよりはモーションで動いているような滑らかさがあった。キャラクター
逆転裁判シリーズをやってればわかると思うけど、キャラクターの個性が面白い。しゃべりのセリフも独特で、それと上記のアニメーションが一緒になって強烈なキャラクターの個性を表現してる。名前を覚えるのが苦手でも、「あの階段登る動きのおかしい刑事」とか、「頭に鳥を載せてるじいさん」とか、何かしらのわかりやすい特徴があってコレだれだっけ?ってことが少なくてイイシナリオ
次が気になる良い展開。記憶とともに文字も読めなくなって、そうなのかーって思ってたら思わぬ伏線だったりとか、そういうのが面白かった。ただ、最後の「過去にモドル」が今までの何もかもを覆す感じで期待してた展開とはちょっと違ったかなぁ。コレやるなら今までチョコチョコと修正してきたのはなんだったんだ?って感じにもなったけど、これはこれでいいか詰まったところ
この手のゲームをやると、だいたい詰まったところが出てきて、たまたま解決できるけど「これは気づかないよー」とか「これは無いんじゃ?」とか思うことが多いけど、今回はそういうところがなかった。かと言って悩まなかったか?というとそんなことはなくて、なんども失敗するけど、その試行錯誤が楽しい感じになってた。各キャラクターたちがしゃべってくれるヒントもいい感じ何だと思う。答えを直接教えられてる感じではないけど、詰まってしまうほど答えから遠くて、上手く行ったときに「やったっ!」って思えるぐらいな感じになってたと思う。
最近のゲームにしてはちょっと短めかなー?って思うけど、私的にはコレぐらいで十分楽しめた。ゲームギミックも面白かったし、キャラクターの個性が見てて楽しい感じ。あと、音楽はやっぱりイイネ。サントラ付き限定版買っておいてよかった。しばらくはコレを聞きながら仕事をしよう。
2010年5月29日土曜日
ロストプラネット2クリア
というわけで、ロストプラネット2をクリアしました。
説明不足
全体的な感想としては、説明不足!いろいろミッションをクリアしていく形式でゲームが進んでいくんだけど「○○をしろ!」みたいな指示が来るけど、具体的にどうやるの?ってのが多すぎた
あと、シナリオはよく分からなかった。4タイプのキャラをエピソードごとに切り替わって使ってく感じで、お決まりな最後に集合してラスボスを!的な展開なんだけど、こいつらがどんな目的をもってるのかとかがいまいち分からないまま雰囲気だけ盛り上がった感じでヨクワカラン
ゲームシステム
チェックポイントの設定位置がひどい。特に3-3の列車砲ステージが最悪だった。落下即死で戦績ゲージが減っていく気を使うステージでロケランとかボスの体当たりで落とされるのが納得いかない。しかも4人プレイで列車砲の甲板に出てる状態でボス体当たりでぐらついて4人落ちると、もうそれだけで戦績ゲージ-2000という・・・ありえん
そんでもって、ボス戦まで行って死ぬと、また列車を乗り移るところからやり直し・・・ちょっとひどいんじゃないかなぁ
それ以外のところは、まぁそんなにでもなかったかな。少し難しめな難易度だったと思うけど・・・
ゲーム自体はグラフィックも綺麗だし、ロボに乗って戦うのは面白かった。
2010年4月24日土曜日
2010年4月15日木曜日
アクセル・ワールド〈4〉―蒼空への飛翔
アクセルワールド4読み終わりました。
あらすじ(ネタバレ)
前回の3からの続きて、あと少しで能美ことダスク・テイカーを倒せるところでチユがが出てきて回復!「なん・・・だと・・・」みたいな終わり方をしたところからの続き。まぁ、ものの見事に冒頭では逆転されて負けてしまうわけですが。チユがなんでダスクテイカー側についてるのか、脅迫されているんだろう?とか思いつつも、チユ自身からそうじゃないといわれたり・・・
飛行アビリティに回復アビリティというレアスキルを2つも手に入れたダスク・テイカーを倒すべく、心意<インカーネイト>システムをシアン・パイルにも習得させようとスカーレットレインに修行を頼む。やっぱりいいキャラだったし、赤の王としての役回りもあって再登場しましたね。
シアン・パイルが修行をしている間に、ハルの方はダスク・テイカーがBBマッチングリストに現れない秘密を探る。ここで、赤のレギオンのメイドさんブラッド・レパード登場。「k」とか「NP」やたら略語を使うキャラで大型バイクを乗り回す変なキャラ。これだけ特徴付けてあるなら、今後も再登場ありなのかな?
ブレインインプラントチップという違法な脳内埋め込み型のVRマシンを使用してBBマッチングリストに現れないようにしていたことをつかんだハルは能美にその事実を突きつけお互いのバーストポイントを全部賭けたサドンデスマッチで決闘する事になる。
卑怯な能美の方もこんな賭けに乗ったり、ハルの方もチユが押しかけてきて現状敵であるチユとともに決闘にのぞむとか、得体の知れないサドンデスデユエルカードとかいうアイテムにポイントをチャージしたりと、少し警戒が足りないんじゃないか?と思ってしまったりもしたけど、まぁ盛り上がるからいいか、と軽くスルー
バトルが始まると、まぁ能美が何も仕掛けてないわけがないわけで、仲間が現れる。こいつも唯一の加速世界での減速能力者という変わった存在のキャラ。加速研究会とかいう謎の組織の副会長をしているらしい。「副会長」ってあたりがアレだな、確実に今後会長が出てくる伏線かw
BICを組み込むことによってアクセルワールド内でも通常の時間の流れと同じ感覚に切り替えて永遠とも思われる時間をすごすことができるらしい。ただ、これリスクの割りに得るものがなんか少ない気がするんだがどうなんだろう?
脳内に埋め込んだチップで危険なことをしてまで得る意味があるのかな?少し謎。
さて、バトルの方はシアン・パイルが早速修行で手に入れたインカーネイトシステムの技を早速披露。リアルでの得意武器である竹刀と同じタイプの刀を生成。剣道勝負という流れに。相打ち覚悟でダスク・テイカーを討ち取った!と思いきやチユを人質にとられて逆転。そこをさらにハルが気合で逆転!っと思いきや能美の助っ人の副会長さんに止められてしまう。
もうダメだってところで、颯爽と黒雪姫先輩登場!カッコヨスギル!この展開は燃えるね!
黒雪姫先輩は能美の助っ人のブラック・バイスを抑えている間、ハルと能美で仕切り直し。
ゲイルスラスターを装備してダスク・テイカーと空中戦。飛行アビリティがレアスキルなこの世界での空中戦とかすごいな。もうやりたい事をかたっぱしからやってる感じがしてイイw
紙一重で勝った!トドメ!って時にチユの回復アビリティが発動!ダスク・テイカーを回復させて逆転・・・
もう、次々どんでん返しがあって大変。チユは最後の最後でハルたちを回復させて、能美が「なに!?」みたいな感じになってハッピーエンドだと思ってたのに、ダスク・テイカーを回復させてしまって、あれ?って・・・これもうダメなんじゃ?って思ったところでさらにどんでん返しが
チユのレアスキルは回復アビリティじゃなくて時間を巻き戻す能力・・・これによってダメージを受ける前に体力が戻って回復しているように見えていただけだったという
チユはそれに途中で気づいてレベルアップしながらダスク・テイカーの時間を巻き戻し続け、ハルから翼を奪う前まで時間を戻し続けていたと・・・
翼を取り戻したハルはサックリとダスク・テイカーこと能美を倒してアクセル・ワールドから追放する。
その後、能美にリアルで接触するが様子がおかしい・・・バーストリンカーだった頃の記憶をすべて失っている・・・ブレインバーストを失ったバーストリンカーはブレインバーストに関する記憶を失ってしまうという事実が発覚する。これも、今回だけの多めに用意した設定というよりは何か今後への伏線のような気がしてならない。
最後に、ゲイルスラスターを貸してくれたスカイ・レイカーにハルが返しに行く。半ば強引に黒雪姫先輩を連れていって、もともとネガ・ネビュラスの関係者だったスカイ・レイカーとリアルで会うことで仲直り(?)
次巻ではネガ・ネビュラスの一員として一緒に物語を進めていくことになりそうな感じ。綺麗に終わってるが、またまた次の展開が気になる感じだ。
感想
あらすじと言いながらなんかすごく長くなっちゃったけど、今回は気になるポイントが多すぎて仕方ない。てか、次の巻がでるまで覚えておきたいことを列挙した感じだな。書いておかないと忘れる。「時代遅れのマテリアルマネー」、「カレーの恩をハヤシで返す」って表現がなんか印象に残ってしまったw
最近はクレジットカード決済やらEdyやSUICAなんかの電子マネー決済ばかり使うようになって、現金をあまり使わなくなってきたんだけど、これがもっと浸透すると現金を見たことが無いって状態が起きるようになるのかね。これがマテリアルマネーかぁ、みたいな感じが・・・
そういえば、銀行に関してはリアル店舗の銀行って行った事ないな。ATMが置いてある所がそうだと思ってたらどうも違うらしい。窓口とやらがあって何か手続きができるそうな・・・
ネガ・ネビュラスの人員もレアスキル持ちのチユことライム・ベル、スカイ・レイカーと加わった感じで次の展開が本当に気になる。
「あとがき」に書いてあったけど、本のページについての不満。これ、確かにそうなんだよね。読んでいるうちに、半分まで読んだ。そろそろ残り少ないから決着がつく。みたいなのを無意識に意識して(?)しまってこの先どうなるんだろう?っていうワクワク感を減らしてしまってる。
だから、短編集みたいなのだと1つの話が本のどのへんで終わるか分からないから逆に展開にドキドキしながら楽しめる。ギャルゲとかも同じで、エンディングがいつやってくるか分からないドキドキ感っていうのはすごくある。しかも、ギャルゲはフラグをミスっているとバッドエンドに行ってしまったりもするんで、この話の展開で本当にいいのか?ここからどうなるんだ?ハッピーエンドに行くと思うのにこれはまずいんじゃないか?とかそういうドキドキ感がある。
そう言うのが、書籍、紙デバイスで残りページを意識してしまうことで制限されてしまうっていうのは確かに勿体無い。
最近マンガや小説の電子書籍化を進めてるけど、これで読んでると結構残りページ数とかは気にしなくなるのでいいかもしれない。その辺にこだわりたい人向けに電子書籍を購入して1回目に読む人は総ページ数が?になってるとかってオプションを用意してあげるのもいいかもしれない?w
2010年4月11日日曜日
サバイバルゲームをやってみた
普段引きこもりなんですが、突発的アウトドア発動中です。
今回は「サバイバルゲーム」なるものをやってきてみました。
どんなものかっていうと、BB弾で相手を撃ち合うリアルFPSなわけですが、というかFPSがバーチャルサバイバルゲームなのかな?w
写真手前に立てかけてあるマシンガンっぽいやつがレンタル品で、セミオートマチック(1発ずつ撃つモード)、オートマチック(連射モード)がついてて、弾数は300発ぐらい。これをお互いもって山の中の木とか壊れたプレハブ小屋に隠れて撃ち合う感じ。
当たると服の上からでも結構痛い。特に至近距離は痛いw
当たり判定は各自が自分で判断で自己申告、当たったと思ったら「ヒット!」って叫んで両手を挙げてフィールド外に退避する。
このルールを話すと「それ、当たっても自分でヒットって言わないんじゃない?ルール違反し放題なんじゃ?」みたいなことを言われるけど
あれ、痛いしヒットって言うまで撃たれ続けるからちゃんとみんなヒットって言いますよw
今回やったゲームは2チームに分かれて互いの陣地のフラグをどっちが取るかというルール。
フラグといっても、ボタンを押すと大きな音がなる警報機みたいなもので、お互いの陣地にそれを設置しておいて、先に音を鳴らした方が勝ちという感じ。
最初は勝手もわからず、全員で攻めに行って誰もいない陣地に攻め込まれて「あれ?」って感じで負けてしまったり。でも、午後ぐらいからだんだんみんなコツがわかってきたのか「3人1組で行動するぞ!」とか「あそこのプレハブ小屋を占拠して守りを固めよう」とかいろいろ作戦を練り始める。
ゲームと違って、無線機を用意してなかったので情報が圧倒的に少ない。2Dのマップ表示もないし、仲間が何人生きてるかもわからない。銃も結構簡単に弾詰まりを起こして撃てなくなるし、残弾数表示もないので無駄撃ちすると結構すぐになくなって、あれ?ってなる。
地面で滑って転んだりとかもあるし、何しろ不確定要素が多い。リアルだ(あたりまえかw)
これやった後だとFPSのゲームの情報量の多さはすごいな、本気のサバイバルゲームをやる人たちはゲーム並みに情報量がある状態までもっていけてるんだろうか。ARとかの技術が安く使えるようになったらこの辺面白いだろうなぁ。
茂みに隠れてる人を強調表示したりとかできたら面白そうだ。サイバーサバイバルゲームみたいなw
最後に、石を狙ってBB弾で撃ったのを210fpsで撮影したのでアップしてみる。210fpsでもBB弾の速度が速すぎてあんまり見えない。もっと高fpsで撮っておくべきだったな
2010年4月4日日曜日
CR-Zに試乗してきました
試乗してきたといっても、本当にディーラーに行って5分ほどなので、そのつもりの感想なのであしからず
メーター類がなんというか・・・、これきっと賛否両論あると思うけど俺は結構好きw
TOYOTAのALTEZZAのクロノグラフメーターとかも好きだったからね
そして最大の特徴であるマニュアルトランスミッションのハイブリッド!
早速運転してみた感じ。普通にマニュアル車だ!ハイブリッド機能の感覚はほとんどなかった。
これは、ハイブリッド化しようがMTを運転する楽しみは変わらないってことなんじゃないかな?
それでもって、こっそりモーターでアシストして燃費向上と、なかなかいいんじゃないか?
ハイブリッドシステム
パワーの方は、思ったより無い感じ。いや2速の伸びは十分なんだが、ガツンとくる加速がいまいち無い。ハイブリッドのアシストモードは、エコ、ノーマル、スポーツの3モードがあって切り替えるとすぐわかるレベルでパワーが変わる。
エコは発進時にモーター使って、常時充電な感じ。
ノーマルは、まぁノーマルなんでしょう。よくわかんないけど。
スポーツはフルアシストな感じ。このモードが本来の車のパワーなんだろうね。
メーターの左側にハイブリッドシステムがアシスト側か充電側かを示す棒グラフが出てて、運転中にリアルタイムで切り替わって面白い。まぁ運転してる人は見てる余裕はないんだがw
アイドリングストップ
アイドリングストップのシステムが入ってて、停止中にニュートラルにしてクラッチを繋ぐとエンジンがOFFになる。信号待ちとかはこの状態だね。シフトを1速とかにいれるとエンジンON
エンジンが動き出すのもクイックで、信号変わってあわてて操作しても十分間に合いそうな感じ。
ディーラーの人にも話を少し聞いたんだけど、この車種はやたらMTが売れてるらしいw
今の時代、ATがデフォルトになってきてCVTやらハイブリッドやらでもはや仕組み的にMTは無理なながれなのかな?と思ってたところに、まさかのMTハイブリッドだったのでインパクトはあったんでしょう。
なかなか可能性を感じさせてくれる車でした。
2010年4月3日土曜日
今シーズンラストのスキーに行ってきました
2010年3月28日日曜日
ミートレアに行ってきた
名前の通り、肉にくニク!今日は7時間かけて肉を食い尽くしてきましたw
メンツはやういちさん、zinotaさん、とみ~さん、RRRQさん、あおたけ、sekine360、と私で計7名。
とんかつパフェ:清まる
とりあえず噂のとんかつパフェ。トンカツとパフェが未知のハーモニーを・・・奏でてないorzなんか、とんかつとパフェでした。
とんかつはアツアツではなく、パフェのクリームとかとも味がミックスされてるふうでもなく・・・やっぱりトンカツとパフェだ。
焼肉でラストオーダーでアイス注文しちゃったら、まだ肉が残ってるのにアイスも来ちゃった・・・そんな感じ
期待度が高すぎたかw
ハンバーグメンチ:GOLD RU$H
非常にジューシーでいい感じでした。バックリブ:Hot Stuff
「バックリブは背中(ロース)側の骨付き肉。油が少なくやらかい」だそうで、そのバックリブを食べました。これもなかなか美味しかった。骨から綺麗に肉が取れて食べやすかったしいい感じ。
にくまきおにぎり:元祖にくまき本舗
そろそろ、ご飯が食べたい!ということで、おにぎりを・・・ただし、巻いているものはノリではなく肉!さすがミートレア
手羽先:鳥開 総本家
そろそろティータイム(テバサキタイム)にしよか?という謎の発言とともに次の肉は手羽先に。これだけ肉をくってるにも関わらず、食べ終わって「ちょっとボリュームが足りなかったね。2本ずつでもよかったかも」とか衝撃発言がw
トンテキとガーリックライス:東京トンテキ
最後のしめにトンテキをがっつり食べました。照明が悪くて色が悪いな・・・これもまたなかなかいい肉で、満足感の高いものでした・・・が・・がっつりすぎて食いきれなかったorz
肉はなんとか食べきったが、ガーリックライスが余ってしまった。
余力のあるとみ~さんに最後食べてもらってなんとか残さずにすみました。とみ~さん流石です!
そんなこんなで、昼に集まって気づけば夜の20時とか。ゲプッってすると肉のにおいが出てくるなか解散となりました。
ミートレアの店舗は全部で7店舗あるけど、6店舗回った感じになります。てか、普通こういうのって1日で回るものじゃないんだよね、多分・・・
2010年3月26日金曜日
#toranomi に参加させてもらいました
新宿とらのあなの裏あたりで飲むゲーム業界関係者の会(仮称)に参加させていただきました。
いわゆるゲーム業界関係者飲み会なんですが、twitter繋がりでこういう交流が持てるのはいいですね。
偶然昔の先輩が一緒に参加してて再会したり、名札の代わりにiPod touchにtwitterアイコンを表示してる人がいたり・・・なかなか楽しい飲み会でした。
やはり、この業界関係者はなにか違うw
さて、そんな楽しい飲み会の後、プロジェクト休暇中で完全に昼夜逆転状態な私は雨の新宿を徘徊してました。
こっちは、シャッター速度を30秒とか遅くして車のライトが尾を引いてる感じのよくあるやつ
一度こういうの撮ってみたかったんだw
そして、やってきましたドンキホーテ。龍が如く4の巨大宣伝が出てるとの話だったので見てきました。
ん~なかなかいい感じだ。今年もがんばろう!
2010年3月22日月曜日
FF13 クリアしました
お仕事が落ち着いておやすみになったので、ようやっとFF13を始めました。そしてクリアしました。
プレイ時間は40時間弱で3日ほどかかりました。最近のRPGとしては普通ぐらいの長さかな
感想
まぁ面白かったですよ。ムービー、イベントシーン、バトルとどれも絵は綺麗だし。システムもすごく丁寧に作られててストレスを感じさせない作りを心がけてるなぁ~という感じ。一本道なマップだけど、特に気にならなかったな。これでいいんじゃない?本当にまっすぐなわけじゃないし、変に入り組ん出るよりストレスは少ない。
ストーリーは、例のパルスのファルシのルシがなんちゃらって奴なんだが聞いているうちにだんだん楽しくなってきたw
一通り意味は理解したけど、最後の方はなんかよく分からなかった。なんでこいつは突然そんなこと言い出すんだ?とか、それってなんかちがくない?みたいなのが多くて。
綺麗なアクションムービーとともに奇蹟でハッピーエンド的な雰囲気で終わったが、なんか騙されてるような・・・あれで本当にいいのかね?
ゲームシステム
非常によくできてた。というか、面倒な部分を極力省いて面白いゲーム部分だけを味わえるように作った感じ。戦闘後の回復
いわゆる、最大HPとHPがあって戦闘でうけたダメージをMPを使って回復ってのがRPGの定番だけど、FF13はそれが無い。バトルに入るときはHPは必ず全開。MPは存在せず魔法使い放題。雑魚戦だから強化系魔法は節約してボスまで持たせないと・・・とか気にせず、基本毎回フルパワーで頑張ればOK一応戦闘継続してたまるTPってのがあって、これで召喚やら強い魔法やらを使うこともできる。
コマンド入力
バトルのコマンド入力で戦うがいいか、魔法がいいか、この敵は雷に弱いから~とかその辺を自動でやってくれる。主人公キャラだけは自分でコマンドを選ぶことも出来るんだけど、「こうげき」って選べば最適なコマンドを選択してくれる。しかも仲間は完全オート。と、ここまで書くとほとんどボタンおしてるだけでつまらないんじゃ?って思うけど、それがそんなこともなくて。
いわゆるDQの「さくせん」みたいなモノを予め作っておけて、攻撃、援護、盾、弱体魔法、強化魔法、回復の6つの役割を3人パーティで誰に何をするかを割り当てておける。
この組み合わせが6パターン作っておけて、それを戦闘中に切り替えることでパーティをコントロールする。
DQのAIと違うところは、この役割ってのが本当に忠実で使えるコマンドが制限されててその中で有効な手がないと、そのキャラは何もしなくなってしまう。例えばHPが全開なのに回復のロールを与えると、そのキャラは何もしない。
なので、状況に応じて秒単位で作戦セットを次々切り替えていく。この辺が自分でゲームをしている感じがでつつ、でも各キャラクタの魔法を焦って選んだり、この敵は何が弱点だからこの魔法を~~とか調べたり覚えたりする事もなくできていい感じ。
敵によっては作戦セットにマッチしない奴とかもでてきて、そこで作戦を練り直して挑戦するとか、そういうゲーム性も残ってて面白い。例えば、カウンター攻撃モードに入るボスの場合は、普通は誰かしらが攻撃をしている方がチェーンゲージが保てるのでいいんだけど、この場合は攻撃をせず、回復と強化に専念するとか。
何度頑張っても倒せないボスでも、ちょっと作戦セットを調整してやるとあっさりとたせたりして面白い。
あと、属性にあった攻撃を勝手にしてくれるとは言ったけど、最初にあった敵はどの属性が効くかはAIもしらないので適当に魔法をぶつけて反応をみつつ敵百科事典みたいのに書き込まれながら学習されていく。
TPを使ってライブラとかで敵を調べるとその辺が一発でうまって最適な攻撃をしてくれる。
こういうのも敵リストをコンプリートしようとするきっかけになるね
ストーリーの要約
ストーリーが進に連れて、そこまでのあらすじ的なものがどんどん追加されていっていつでも見れるようになってる。キャラクター紹介とかもシナリオに応じて次々書き変わっていって細かい。
これ、今回は一気にプレイしてしまったからあまり見なかったけど、間開けてしまったユーザーとかが久しぶりにゲームをやったときにここ見れば話の流れが終えるようになってるんだろうね。
マップ
常にヘディングアップ。結局地図が読めない人ってのはノースアップの地図よりヘディングアップの地図の方がわかりやすいんだろうな。んでもって、戦闘後に自分がどっちから来たかわからなくなるって人も多いと思うけど、ここにも1つ対策がしてあって。マップに自分が移動してきた履歴がてんてんで少し残ってる。戦闘を挟んでも、このログが有効なので歩いてきた方向にはマップ上にてんてんがあるので逆に進むことは無い。これ、あたまいいわー 特許とかとられてるのかな?
仲間キャラ
仲間キャラがプレイヤーキャラの周りをマップ上で歩いている時にうろちょろしてるんだけど、いわゆるDQ的なプレイヤーキャラの後ろについてくるAIではなくて、シナリオに沿って自分より先にすすんでしまったりして新鮮だった。ただでさえ一本道で迷いようが無いゲームなのに、ちょっとした段差を飛び越えるポイントとか先行してくれたり。アイテムがありそうな場所で「なんかありそうだね~」とヒントを言ったり。
なんというか、単に居るだけではない感じで芸が細かい。
逆に言えばマップが一本道だからできる芸当なのかもしれない。
ゲームオーバー
バトルでプレイヤーキャラが死ぬとゲームオーバーになるんだけど、ここでのリトライが面白い。リトライを選ぶと、バトルの頭からやり直せるのかな?とおもいきや、バトルに入る前のマップ上からスタートする。そのままバトルをもう一度やってもいいし、メニュー開いて作戦を練り直してもいい。経験値を注入してレベルアップもあり。なんというか、すげー親切設計。おかげでセーブをそんなに意識しないでもプレイできた。
ここまで親切ならボス戦前にかならずセーブポイントがなくてもいいかもしれない。
とまぁ、どれもコレもよく考えられたシステムだった。すごいね。
ローディング
この規模のゲームでHDDインストール無しってのはなかなかすごいね。おそらくだけど、ゲームキャッシュとして使えるHDDの領域に章ごとのデータを置いてるんだろうな。
LOAD GAMEで始めた時のNOW LOADINGはキャッシュ領域にディスクのデータを展開してるんじゃなかろうかと・・・
それ以外は基本一本道で前に進むしかないので必要なデータの洗い出しはやりやすそうだ。
無意味なプレイヤーの歩くカット
イベントシーンの直前とかでそのポイント近くまで行くとカメラのカットが変わってプレイヤーたちが歩いているだけのカットが数秒入る。これ、最初なんでこんなシーン入ってるんだろう?って思ったけど、どれもこれもイベントシーンの直前で起きてるので、多分イベントシーンの読み込み待ちなんだろうな。うまく誤魔化してるなぁ
イベントからゲームへのつなぎ
何箇所かやってるところがあった。けど、やっぱり失敗して動かせるようになる直前にピクッてなってるところもあったwやっぱりそうなるんだろうなぁ~むずかしぃな~と思いながら見てた・・・
ネタバレ感想
最後に、ネタバレな感想を・・・召喚獣戦がどれもコレも面倒だった。心が揺らぐと現れるとかいう設定上、お話の途中で突然バトルになることも多くて準備ができずに1回目はライブラだけかけて死ぬ。みたいな感じになってしまってなんだかなぁ
ただ、そうなることが分かってるのか2度目の時はバトル入る直前にメニュー画面を使えるとかそういう救済処置がとられてる。このへんもいろいろ議論があったんだろうな~
シナリオはなんか前にも書いた通り、終盤へ向けて崩壊しているような・・・
スノウはセラを元に戻すのが最優先、次にセラの遺言?である「コクーンを救って」なんだろうが、結局コクーンを破壊しちゃうし・・・
ホープはスノウへの復讐なんだろうけど、中盤でなんかもうどうでも良くなっちゃってるし。てか、最初の怯えてたキャラはどこへやらw めちゃめちゃやる気、みんなの希望(ホープ)みたいな感じになっててちょっと違和感が・・・ キャラ変わりすぎじゃね?
ライトニングは、こっちもセラを戻すのが最優先か・・・てか、セラを戻す方法は結局分からないまま、コクーンを守るってのにコクーンのファルシを倒しちゃったらダメじゃん。
でも、ファルシを倒さないとコクーンを人間の手に取り戻せない。最初から手詰まりなんじゃ?この設定。
ラスボス戦が死の宣告から始まるってのもどうなんだろうか?
タイム制限があるせいか、若干柔らかめに作られてる気がした。
バルトアンデルス戦がどれも面白かったな。理不尽な死はあまりなく、でも強い感じでオプティマの切り替えでうまく切り抜けてく感じがでててよかった。
2010年3月17日水曜日
北海道スキー旅行 食べ物編
てか、ここなんか見覚えが・・・昔北海道来た時に寄ったことあるのかな?
いくら!!
串焼きもうまかった。というか、この日は朝早く起きたのにいろいろと忙しくて飯を食べてる時間がなかったからすげー腹減っててうまかった。
バスはトイレ休憩だったので、まったり食べる時間がなかったので車内へ持込へ。ウマー
夜はジンギスカン!
モノレールで一つ隣の駅で降りるとジンギスカン屋があった。
食べ放題コースでじゅうじゅう焼きながら食べる!食べる!
最後に、じゃぁもう二人前頼んでおこうかっと店員に注文するが、なんかおかしい量が届く・・・3人前できちゃった?
野菜も同じだけ届いて食いきるのが大変だった。
帰りは空港でまたイクラ丼を頼んでしまった。
マクロモードで撮影したら、思いのほか美味しそうに撮れた!しかし、うには高いな。
うには回転寿司とかで食べてあんまり美味しくなくて、こりゃ別にいいかって思ってたんだけど。前に北海道に来たときにうにを食べてみたらメチャ美味かった。ので、今回も食べようかと思ったがメニューに「うに」の二文字が入るだけで+1000円とかになっててうーむ・・・なんでこんなに高いんだろう?ってやっぱり美味しいからなんだろうな
そして、帰ってきて体重計ったら1kgとか増えてたorz
2010年3月15日月曜日
北海道スキー旅行
大学の友達のYAPさん、おっち~さん、taqpan、SKOさん、こばっとさんの6人で北海道へ行ってきました。
6人部屋でとったためか、なんかすげー広かった。ホテルのドア開けていきなり階段を降りることになるとは思わなかったw
なにげにスキーやった後、この階段を上り下りするのがつらかったけどw
スキーの方にもカメラをもってっていろいろ撮ろうと思ったけど、面子が自分よりスキーがうまい人ばっかりでそんな余裕がなかった。1日目のナイターに行くときぐらいしか撮影できんかった。
カメラがEX-FH20なんつーごついものだったせいもあるが、こういう時は薄いコンパクトデジカメの方がいろいろ便利だね
でもまぁ、デジタル一眼レフカメラをウェアの中に抱えて猛スピードで滑ってる人もいましたがw
GPSロガーを持ってる人がいて、自分たちがどのコースをどれぐらいのスピードで何時ごろ滑ったのかをあとで見せてもらった。結構飛ばしてる時もあって、でもまぁこういうのって体感スピードが速いだけで実際はそんなに速くないんだよな~と思ってたんだけど
ログから算出された速度見たら80km/hとかだった・・・その人よりは自分は遅いから70km/hぐらいなんだろうか、スキーってそんなにスピード出るんだな
普段普通に滑ってるときで40ぐらいってことになるのか、自転車よりはえー
天気はあんまりよくなくて動いてないリフトが常にある感じだったり、雪が風で飛んじゃってアイスバーンになってるエリアが広かったりとちょっと残念だったけど、一通り全部のゲレンデは回れたので満足。というか疲れた。
